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投稿話順全話感想
後白河 2024年03月14日(木) 08:32
事実上自爆テロ要員で草
後、説明か外交要員が来てよかった。
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月14日(木) 22:50
>自爆テロ要員
執筆中にリアルでフェミニストや関連団体が活動しているのを知ったのでネタにしました。
フェミニストは女性が重用されて満足し、男性側はWW2の沖縄戦で軍人から自決用手榴弾を手渡された女たち〜という話を活用して敵もろとも自爆という道を選ばせ女性の人権を守る…とお互いwin-winな関係を築かせました。
ベッゲーが自爆する事をフェミニスト及び国民は知っているか? 知りません(ぉ)
任務を遂行して立派に本懐を遂げたとだけ伝えれば大半は納得してくれるので、死に様までは訊いてこないですね。
>説明か外交要員
そうでもしないと読者置き去りの物語が進行しかねなかったので。
後白河 2024年03月13日(水) 08:18
主人公の立場が悪くなりそう>襲撃の事実が分かれば
どうやっていくか
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月13日(水) 15:43
今回の呉市内での事件についてはどのような結末に持って行くのか悩みました。
その回答が39〜40話くらいになります。
とりあえず39話までは予定通り投稿します。
…今のうちに40話を加筆修正しといた方が良さそう。明らかに説明不足だから。
後白河 2024年03月12日(火) 08:16
正直焦ったいところはあるけど大事なところなので黙って見てます〜。
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月12日(火) 21:46
仕込みが長くて申し訳ありません。
お待たせいたしました、次回…つまり明日投稿する36話で事態が大きく動き始めます。
元々現代…近未来日本については作者的にじっくりと描写したかったのでこのようになってます。
後白河 2024年03月10日(日) 07:45
大人しく続きを楽しみにしてます(^.^)
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月11日(月) 20:38
日本に帰還してから雰囲気ががらりと変化しましたからね…。読者の方々ついて来てくれるかな…?
とにもかくにもリアルの仕事が一段落しないと続きが執筆できないのはもどかしいものです。
後白河 2024年03月07日(木) 09:04
ここまでやらかしたら主戦派はことごとく根切りにされそう(オブラートに包んだ表現
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月07日(木) 12:27
魔王領の民を侮辱した主戦派議員を片端から(全員ではない)あの世に送りましたがその中にまとめ役もいたため、主戦派は各自主張と行動がばらばらとなりました。
本当はここで大人しくなればカルアンデ国王もそこまで厳しく取り締まらなかったのですが、主戦派の一部が勝手な行動をとったためお目こぼしも無くなるでしょう。
とは言え主戦派の規模が規模なので全体を罰するのではなく、主だった有力者を取り締まると思われます。
後白河 2024年03月06日(水) 08:15
問題は帰還先の日本というか世界がポストアポカプリスじゃないことを祈るばかり
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月06日(水) 12:36
その辺りの事を詳しく書いているのは三十三話以降なのでお待ち下さい。
後白河 2024年03月05日(火) 11:28
あれ?
介入やったらあかんかったのでは????
確か消滅刑だった気がする。
訴えないからええのか?ええのか?(おっさんくさく
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月05日(火) 12:54
回答します。
まず、主人公はカルアンデ王国の貴族に叙せられていません。貴族制度の法に定められていますが、適用外となります。
ただ、一応勇者に対して行き過ぎた行動に不敬罪として消滅刑にしようと思えばできます。が、主人公は幽霊さんに情が移りすぎていたためできませんでした。
長年勇者を待ち続け、争奪戦で権利を獲得した彼女に感銘を受けたようです。
後白河 2024年03月04日(月) 06:53
これは降霊術をして実際話してみないとわからない状況になりつつある感じ。
可能かどうかは別として。
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月04日(月) 12:24
回答します。
>降霊術
>可能かどうか
呼び出される動物が死亡してから10日以内であれば魂が地上にとどまっているようでイタコのように交信が可能です。
それ以降に呼び出そうとすると知性が失われた残留思念しか来ないうえ対応を間違えると悪霊と化し依り代が乗っ取られ除霊対象になります。
この世界ではたとえ残留思念でも除霊されると魂が輪廻転生できなくなると考えられており、推奨されません。
後白河 2024年03月03日(日) 08:36
旅こっちの世界じゃ重婚はオッケーなんだろうけど戻った世界じゃ厳しいよね。
というか戻す魔法の人数制限もあるだろうし。
後、結構な独占欲な幽霊さん。
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月03日(日) 12:31
>重婚は戻った世界じゃ厳しい
そうなんですよ、ラストをハッピーエンドに持って行きたいですね。
>戻す魔法の人数制限もあるだろうし
一応裏技があります。勇者として儀式召喚する必要がありましたが、任務を終えれば勇者は単なる人として神々が扱うので、人数を何人でも世界を行き来させる事ができます。
この辺神々の裁量はいい加減ですね(苦笑)
>独占欲な幽霊
勇者に憧れて20年かかりましたからね…。ただ、面白ければ皆と楽しく暮らしていきたいと考えてもいるようです。そのへんどう転ぶか?
後白河 2024年03月03日(日) 00:40
修羅場?
まぁ主人公にもガバはあったのは確か……
帰還RTAの走者勇者に行方は……?
-追記-
主人公の心象的に親の心配で早く帰りたいのと開戦したって理由から
主人公としては早く帰りたいのでは?と勝手に思ってしまったり。
親の無事を確認したら戻ってくるわけでもなく、帰還したら骨を埋める気を相手に求めてる時点で。
塚山 泰乃(旧名:なまけもの) 2024年03月03日(日) 00:47
>修羅場
私の知識と知能で女同士の争いがうまく描写できてるか不安があります。26話以降をお読み下さい。
>帰還RTAの走者勇者
え、そんな認識されていたのですか?
…うーん、まあ他の異世界転移/転生系物語だと帰還に時間がかかりすぎてまどろっこしいのでちゃっちゃと書き進めた事は否定しませんが、そんなに速いかな?
>追記
あ、そちらの理由ですか。だいたいその通りです。主人公は自身の年齢を考えると結婚した相手が産んだ子どもが成人するまでの間、育児費用を稼げるのか?見守る事ができるのか?という不安を抱えてます。結婚時期が遅れれば遅れるほど条件が厳しくなるわけですね。一応会社で稼いだ貯金はありますが、多ければ多いほど安心できると考えて行動しています。