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投稿話順全話感想
夏の日 2026年02月19日(木) 18:38
すごく面白かった
やっぱり友情はいいなぁ
o-fan 2026年02月21日(土) 08:04
感想ありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです!
りおんさま 2025年08月12日(火) 18:35
とても面白い作品でした
スレッドに投稿されていた時に何度も読み返してた作品でした
初代が発売されてからのプレイヤーですが
その頃の気持ちを思い出させてくれる最高の作品でした
これからも応援しています
o-fan 2025年08月14日(木) 00:02
ありがとうございます!
長く楽しんでいただいただけでなく、感想もいただけて本当に光栄です。
初代は私も大好きなので、同じ時代を過ごした方に刺さって嬉しいです!
オニRF 2025年05月23日(金) 06:01
等身大な感じがありつつちゃんとポケモンマスターな最高の主人公だった
o-fan 2025年06月08日(日) 21:29
ありがとうございます!
私も書いてて大好きな主人公でした…!
しゃんでら 2024年11月16日(土) 01:28
読んでいて高揚してきた。最初はエリカさん目的でしか読んでなかったけど、作中のポケモンバトルに心奪われた。小学生の頃夢中でポケモンをしていた気持ちになれました。
10年以上前になりますが素晴らしい作品を投稿してくれたことに感謝。久しぶりにポケモンやろうかな。
o-fan 2024年11月19日(火) 12:23
ありがとうございます!
エリカさんヒロイン&当時ハマったバトルの熱量をストーリーにできたら…というところから書き始めた作品でしたので、そういった感想をいただけてとても嬉しいです。
J・フロスト 2015年12月09日(水) 09:07
ほんとに初代好きのための作品というのが伝わりました。私もイジメみたいルールでも昔は遊びなら何でも楽しくやっていました。その時のことが思い出されるようです。
オーキドに何も言葉を言われていないグリーンがレッドの実力の近さを感じさせていると見えます。彼もまた、チャンピオンの器ということなのですね。
些細なことですが、マスターボールってこの時点では試作品か何かではありませんでしたか?
レッドが知っていることに違和感です。
o-fan 2015年12月24日(木) 05:35
J・フロストさん
感想ありがとうございます。レッドとグリーンの関係をそのように受け取ってもらえて嬉しいです。
ご指摘のマスターボールの事についてですが、私自身このことについては深く考えずに描写していました……。
原作ゲーム中によると「発売を目前に控えていながらロケット団の襲撃により未発売」とのことでしたので、レッドが雑誌かなにかで見たことがあるか、社長のセリフで試作品である旨など描写すべきだったかもしれませんね。細かいところまで見ていただきありがとうございます。
一年前の古い作品ですので、特に文中で追加など行わずこのままにしたいと思います。
熊公 2014年11月04日(火) 23:04
とても面白かったです!楽しませてもらいました!
続編などは、書いたりしますか?
o-fan 2014年11月06日(木) 20:16
熊公さん
感想ありがとうございます。楽しんでいただけてこちらも嬉しいです。
一応ジョウト編の構想はありますが、現在は他の作品を書いているので公開できるのは大分期間が空きます。長い目で見ていただければ幸いです。
赤城 希衣呂 2014年11月02日(日) 14:25
こういう初代ポケモンSSが見たかった!
一気に読んで楽しませてもらいました。
…グリーンのリザードン一強構成は自分も当時にやってました。
まあ自分の場合はワタルのカイリューでPP切れになって負けたのですが(汗)
o-fan 2014年11月04日(火) 00:15
赤城 希衣呂さん
感想ありがとうございます。楽しんでいただけてこちらも良かったです。
ストーリークリアするだけなら一強または二強ぐらいの方が確かに早いんですよねえ。
もしかしたら四天王戦はピーピーエイドとかの重要度を知る唯一の機会なのかも……。
三田六郎 2014年09月24日(水) 03:24
昔日のワクワク感、かつてあった冒険の原点を思い出しました。
こんな十歳がいてたまるかと言いたくなるほどのイケメン。
泣き虫の少年が、とある女性に出会い、旅をして強くなった。そんなシンプルな構図、ボーイミーツガールの王道。そして血がたぎる熱いバトル。
ああエリカさんかわいい。
o-fan 2014年10月25日(土) 00:46
三田六郎さん
レッドの年齢は書いててこっちもわからなくなりましたね……。
私自身あんまり込み入った話が書けないので、じゃあ熱血王道一本に絞って見ようと実験的に書いてみたのですが、楽しんでもらえてよかったです。
最後の一文は最高に同意!