黒子のバスケ 銀色の疾風
作者:星月

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若槻 ID:xAXnmUUo 2026年06月20日(土) 21:29

久しぶりに見に来たら更新されててめちゃくちゃ喜びました…!この小説がハールメン内で1番と言っていいほど大好きです!白瀧君やその他オリジナルキャラクター全員大好きです!本当にありがとうございます!忙しい中なかなか時間もないかもしれませんが、いつまでも続きをお待ちしております!体調にお気をつけて執筆頑張ってください!


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ムユウ 2026年06月16日(火) 23:11

返信ありがとうございます。
楽しみに待ってます。


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小鳥遊。 2026年06月13日(土) 22:55

仕事の疲れぶっ飛びました
更新お疲れさまです!!!!!!!!!!
幸せ


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星月 2026年06月16日(火) 20:57

お待たせしました。
楽しんでいただけたならば幸いです。
これからもよろしくお願いいたします!


アルベド 2026年06月13日(土) 21:43

この日をどれだけ待ったか。もう続きは読めないかも知れないと思いながらも続きを待ち続けて良かった。

桃井の白瀧対策にどう立ち向かうのかと思っていましたが、動きが読まれているなら更に速くすれば良いというまさかの脳筋戦術。てっきり桃井の読みを想定した上でのクレバーな立ち回りをすると思っていたので、これは正直予想していませんでした。でもパワーやスピードといったものはある一定のラインを超えると分かっていても止められなくなりますから、実は理にかなった対応策なんですよね。

第2Qからは青峰も出てくるようですし、ますます盛り上がる展開になりそうで楽しみです。


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星月 2026年06月16日(火) 20:56

長らくお待たせしました。個人的にもまず一話かけてホットしてます。

この国体に入ってから特に顕著な点ではありますが、白瀧が昔のように、そしてキセキの世代のようになりつつあらのが大きな理由ですね。あとは彼自身も言ってましたが、キセキの世代が不在であらからこそ、こんな対策で止められてなるものかと意地になってる面もあると思われます。たださすがにパワーの方はどうしようもないところがあるのでそこは頭を使う形となりましたが。

これでようやく青峰が今大会初出場。白瀧にとっても念願の対決ですから、二人とも奮闘して欲しいところです。


想星 2026年06月13日(土) 21:12

正直諦めてましたまた読めるとは……

原作でも諏佐って並の高校ならエース級って評価らしいですからね……ぶっちゃけ桐皇の他のメンバーのキャラとかスペックが分かりやす過ぎて割食ってますけどww

そういえば今日読んだ時にふと思い付いたんですけど青峰の温存理由って結構シンプルだったりします?原作で示唆されてた青峰の欠点と白瀧のスペックを冷静に振り返って考えたら確かに温存安定という結論に至ったのですが……


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星月 2026年06月16日(火) 20:53

お待たせしました。
前書きにも書きましたが、中々仕上がりませんでしたが、ようやく最後までできました。

WCでも言われてましたが他ならエースになれる上にチーム事情でコンバートを余儀なくされた選手ですからね。なので今回は青峰も不在な分、目立つ形となりました。

後々書く展開ですが、まあおそらく考えの通りだと思います。あと原作はそうなんですが、特にゲームにて完全に明記されている理由だったりします。


ムユウ 2025年01月26日(日) 00:06

こんばんは
いつも楽しく読ませていただいてます。
青峰との対決楽しみにしています!


(Good:0Bad:0) 119話 報告

星月 2026年06月16日(火) 20:50

お待たせしました。
ようやく形とすることができました。
次回からはいよいよ真っ向からの戦いとなりそうです!


シャトル ID:v2rYeAcM 2022年10月04日(火) 20:54

> こうして二人が静かに火花を散らす光景を、桃井と橙乃は悲しげに見つめていた。

青峰と白瀧がお互い戦う気満々だったのにそこに水を差した桃井が悲しげに見つめるって、何かおかしいと言うか納得出来ないものを感じる。こうなることは予想出来た上での行動なのに被害者ぶるのは身勝手に見える。青峰も良く大人しく指示を聞いているとも思う。原作でもインターハイで準決勝以降出場出来ず荒れており、後にそれが桃井の進言と知って更に激怒した青峰が今回は大人しく従っているのも違和感がある。白瀧がどれだけ思っても全く応えては貰えない、流石に白瀧が可哀想と言うより不憫に思えてきた。


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アルベド 2022年10月02日(日) 21:28

更新お疲れ様です。前回の投稿からのお早い更新で大変ありがたいです。

桃井と橙乃の会話はこの先の伏線とはいえ、よく分からないまま終了。橙乃もこの件を白瀧には話さないという選択をしました。試合前に言うべきではないという判断なのかも知れませんが、これが吉と出るか凶と出るのか?それにしても桃井に好きな人がいる=白瀧は桃井にとって友達でしかないと判明した途端に桃井への警戒心を解くって随分と現金ですね、橙乃も。

試合はまさかの青峰がベンチスタート。青峰の態度からするに怪我ではなく、桃井の作戦があってのものでしょう。明らかに青峰は納得していない様子ですが、それ以上に白瀧が納得していない。試合は怒りに燃える白瀧が最初から暴れそう。しかし桃井も大胆な策に出たものだ。秋田戦の分析の際に「白瀧はデータを超越している」と称賛していたのに青峰抜きでも白瀧を攻略出来ると判断したのか?それとも他の思惑があるのか?東……(15文字省略されています)


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ワンさん ID:AyPEV/rw 2022年09月29日(木) 12:42

是非とも白瀧には獲得しなかった桐皇を見返すくらいの活躍をしてほしい。


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アルベド 2022年09月19日(月) 22:28

遂に白瀧にとって最も因縁深い相手との試合。白瀧にとっても栃木にとっても大一番となる試合、本当にこの時を待っていました。かつてのライバルとの対決、桃井への恋慕と約束、進学出来なかった志望校。白瀧と因縁深すぎですね(苦笑)

あの桃井に「白瀧は自分の予想を超越した」と言わしめるのは凄いですね。実際短期間でスペックの大幅な向上があり得ない以上、データ上では栃木の、そして白瀧の不利と分析されるはずなのに、二桁の点差を付けて栃木が勝ち白瀧も暴れ回る。桃井じゃなくてもそう思いたくなるでしょう。当の白瀧はアドレナリンが出まくっているのか今すぐにでも試合をしたいと昂りを抑えられない様子。このシーンはまるで青峰が覚醒する前に黒子と話していたシーンとダブりました。紫原や氷室との戦いを経た今の白瀧はどのレベルに到達しているのだろうか?

そういえば国体って優勝チームしか判明していないんですよね。だからこの試合の……(71文字省略されています)


(Good:6Bad:0) 118話 報告



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