『何もない』推し ID:B/8gfLjI 2024年10月16日(水) 15:14
Lobotomy Corporationではタイマン最強のアブノーマリティ。
続編のLibrary of Ruinaではネタバレになるので詳細を隠しながら説明
すると最強の赤い霧でしかマトモにダメージを負わせるのが難しい
幻想体、「何もない」。
(33行省略されています)
ポケモンで実装するならタイプは殻の肉体からノーマル、本体は「人間になりたい」という概念の性質からゴーストタイプが似合うと思う。
特性は「何もない」で「何もない」の代名詞でもあるheLLo?とGoDdByEは専用技でその内容はheLLo?の場合はタイプは虫で威力60で命中率が100%でBPが15で使用時先制で行動でき、的中時効果は怯みを30%の確率で付与して防御力を一段階下げる。
GoDdByEはタイプ悪威力140で命中は60で条件達成時必中になり、BPは5で的中時効果は出血状態にする。相手が守る系の技や身代わりをした場合それを無視してこの技が必中になる。《出血:行動をすると体力の1割の固定ダメージを負う。2ターンで消滅。》
特性「何もない」の効果は二つ特性を所持しており、全形態共通でプレッシャーを持っており、姿が変わるごとにもう一つの特性が変化する。第一形態の特性は恐怖で場に出た時に相手の防御力をがくっと下げる。1ターン後に第二形態に移行する。第二形態の場合は繭で二ターン後に最終形態に移行する。移行時の体力の割合が最終形態の体力になる。(最大5割まで)最終形態時は堅牢な肉体。怯みを無効化し自身の体力の3割以下の攻撃を無効にする。
ステータスはH:120・A:120・D:155・C:50・D:115・S:80 合計640
おそらくこれくらいチートでも「何もない」なら許されると思う。
コンセプトとしては「何もない」らしさを出しつつ対戦でやってくる様な手を潰すのを考えている。例えばどくどくから身代わりと守りの戦法を潰したり、怯みを無効化する事で麻痺るみ戦法を潰したりなど。ポケモンの対戦はやっていないエアプ勢ではあるが想像してみた。
勝つ方法としては第一形態時に悪タイプの高火力の技で一撃で潰す。
最終形態時は防御技を積まれて堅牢によってダメージが通らなくなる前に倒す。積まれたら能力変化を無視するDDラリアットで倒す。《ただし聖なる剣はタイプ相性的に無効化される。》全形態共通で一撃必殺技で即死させる。ナマコブシの飛び出る中身で削るのが効く。《ただし第二形態のみ効果が薄い。》
技は全形態それぞれに技を覚えさせることが可能。第一形態は先制技や積み技や切り裂く系の技を覚え、第二形態時は積み技系や自己回復系やカウンター系の技を覚え、最終形態時は専用技であるheLLo?とGoDdByE、積み技や自己回復系の技やパンチ系や切り裂く系の技を覚える。
(技の詳細や何故そうしたのかなどは力尽きたので問わないで欲しい。)
《例:「何もない」第一形態
シャドークロー・剣の舞・黒い眼差し・神速
「何もない」第二形態
たてこもる・剣の舞・高速移動・自己再生
「何もない」最終形態
heLLo?・GoDdByE・自己再生・鉄壁 …など》
もし戦うのならストーリー終盤か、殿堂入り後に戦闘になるのかな?
長文失礼しました。
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