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投稿話順全話感想
TK ID:Prgq04aA 2026年06月29日(月) 23:55
花園は結局命中させてしまったんだな笑
怪盗218 2026年06月30日(火) 20:49
避妊具を渡すのを柔ちゃん達に止められてしまいましたからね(笑) まあ、ふくちゃんもかわいいから良しです。感想ありがとうございました。
ちょっと通ります 2026年05月22日(金) 04:12
完結お疲れ様でした
面白く最後まで書き切って凄いと思います
茜さんエキシビジョンマッチで現役プロと試合しても無双しそう
そりゃ赤毛の妖精は遠いわ
三上さんのSM固めは定着してしまったのかが気になります
怪盗218 2026年06月30日(火) 20:47
感想ありがとうございました。ふふふ、エキシビジョンマッチで茜さんが出るなら、カナダのロックウェル監督とロシアのテレシコワ監督が相手をしそうな気がしますね(自分の妄想ではその2国の監督は彼女達なのです)。
三上さんのSM固めは・・・本当はソウルオリンピックで大々的に披露させるはずだったのですが、何故かその機会を作る事が出来ず。実を言うとほんの少しだけ後悔している部分です。だから定着は・・・・・・三上さんの名誉のためにも知られず埋もれていったと言う事にしておきましょう(笑)
銀娘 ID:X4Dln9Tg 2026年05月14日(木) 16:48
とても楽しく読ませて頂きました。
柔道部物語や帯をギュッとねみたいな柔道漫画などを
久しぶりに読みたくなりました。
怪盗218 2026年05月14日(木) 21:19
それは嬉しいお言葉ですね。どちらも名作ですし、私も執筆中は読みたくなっていました。感想ありがとうございました。
脳内回路暴走1440号 2026年05月04日(月) 19:30
終わってしまった
さびしくもあるけどありがとうございました
>久しぶり
特徴的なご挨拶w
怪盗218 2026年05月14日(木) 21:21
寂しい思いをさせてしまいもうしわけありません。ふふふ、こんな挨拶ありませんよね。きっと彼女達はレジェンドに突然そんな態度を取られて目を白黒させた事でしょう。
電子の妖精になりたい 2026年05月02日(土) 23:05
お疲れ様です。面白かったです。
怪盗218 2026年05月04日(月) 16:50
労いのお言葉と、面白かったと言うお言葉ありがとうございます。報われた気持ちです。
AOSORA 2026年05月01日(金) 21:54
完結お疲れ様です。オリ主こと桐生茜の活躍面白かったです。
最終話でその後が桐生茜以外にも色々語られてますが、個人的には本阿弥さやかが猪熊柔に勝った事が嬉しかったです。
(17行省略されています)
怪盗218 2026年05月01日(金) 22:37
本阿弥さやかが猪熊柔に勝利している事に着目していただきありがとうございます。はい、まさに私もその通り考えたので、彼女の努力に報いて上げたくなったのです。たかが1勝。されど1勝。きっとその1勝は本阿弥さやかにとってかけがえのないものになった事だと思います。その後桐生さんに負けたのは、『がはは、私は空気を読まないよ』という彼女らしさがまた出た結果かと(笑) 『もう十分です。これ以上、お猿さんの相手までできませんわ』という彼女の捨て台詞が頭に浮かびます。
ああ、フクちゃんですね。ふふふ、あの二人のお子さんですからきっと柔道の道に進んでいるのでしょうね。ちょと描写がぬかっていたかもしれませんね。まあ、想像にお任せするという事で。
感想ありがとうござました。
鷹取仁 2026年05月01日(金) 17:14
完結お疲れ様でした。そしてありがとうございます。
ここで完結の理由読みました。とても残念ですが、お気持ちはわかりました。歯を食い縛って受け入れるよう努力します。
もし気が向いたり思い付いたら、外伝的なものを書いていただくと嬉しいです。
いや、やっぱり寂しいよ、、、
怪盗218 2026年05月01日(金) 22:30
いつも感想ありがとうございます。また、原作より4年早いタイミングで完結させてしまい、残念に思わせてしまった事申し訳ありません。全てをソウルに置いて来るつもりで構成していましたので、そこは変える事が出来ませんでした。某バスケット漫画のように『第一部完』と標記する事も考えたのですが、その先の構想が無い中、いい加減な事は言えないなと思いまして。
もうこの作品で長編を書く事は無いと思います。でも、たくさんの感想を読ませてもらっているうちに、外伝的な短編なら書けそうなインスピレーションが湧いてきましたので、そちらの方での投稿はするかもしれません。
その時は是非またご感想をお聞かせください。
KKKZ 2026年04月30日(木) 23:03
完結おめでとうございます。前作に引き続き楽しませてもらいました。連載を開始した当初はバルセロナまでやって欲しいと思ってたのですが作者様が語られている通りソウルで終わらせるのが丁度良かったと思います。これ以上は冗長になりそうで。次はどんな名作を舞台にどんな主人公が暴れてくれるのか首を長くして待っております。ありがとうございました。
怪盗218 2026年05月01日(金) 22:23
KKKZ様、連載初期から感想をお寄せいただき、ありがとうございます。嬉しいお言葉に支えられ、どうにか完走出来ました。一時期おかしなところで中断してしまっていて、やきもきさせたかもしれませんが。
はい、私もソウルに向けて伏線を張って、それらの伏線を全て回収するべく構成していましたから、これ以上はもう蛇足だと判断した次第です。
次作を楽しみに待っていただけるとの事、ありがとうございます。次作を書くとすれば、『YAWARA!』同様に、新しいor古い、あるいは注目作or非注目作に関わらず、自分が高いモチベーションを維持できると判断した名作で挑戦させていただきますね。
こちらこそ読了ありがとうございました。
通りすがりの56 2026年04月30日(木) 14:25
完結乙です。
最後のはネタ、で終われば良いけどなぜか柔道着姿で団体戦を見てる桐生が居そう。
怪盗218 2026年05月01日(金) 22:24
ふふふ。こんな感じでしょうか?
「か、監督っ! チームJAPANの監督が柔道着を羽織っています!」
「――な、何だと!? 馬鹿なっ! あの赤毛の悪魔が再び畳の上に立つと言うのか!? おいっ、監督は団体戦に出場可能だったか、直ぐにルールブックで確認しろっ!」
「はいっ!」
畳の向こうの対戦相手が動揺している様子を見て隅田は満足そうに頷き、背後の監督を振り返った。
「桐生監督、もう柔道着は脱いでかまいませんよ。ありがとうございました」
「え、そう? 分かった。ていうか、私が柔道着を着る事に何か意味があったの?」
「いえ、特には。監督はお気になさらず」
「……?」
策士 隅田の謀略は戦う前から炸裂していた。
楽しい感想ありがとうございました。