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平宮 ID:fdSmgJoU 2015年03月30日(月) 08:18
完結おめでとうございます
お疲れ様でした
やっぱりヴィクトルは死ぬしかないんですなぁ
テイルズシリーズの意外なほどの重さというか、暗さというかが感じられるのであなたの作品が大好きです
なんかユティが押しかけ女房みたいw
あんだるしあ(活動終了) 2015年03月31日(火) 19:24
平宮様、コメントありがとうございました。
平宮様はじめとする皆様のおかげで完結までこぎつけることができました。
ヴィクトルのラストは……まあ、やっぱりこうなるのが自然かな、と思いまして。
ユティはどこでもあんな感じですよww
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年03月29日(日) 20:32
完結 おめでとうございます そして おつかれさまです
ユースティアはやっぱりいい子
この旅の終わりがどうなるかは分からない
でも きっと今までで 一番の本物の笑顔になれるんだろうな
(22行省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年03月31日(火) 19:20
星霜の暁様、コメントありがとうございます。
あなたなら最後まで来てくださると信じていました。
イロモノの極みなこの作品を最後まで読んでくださってありがとうございます。
最後まで「ああ」だったユティを「いい子」と言い続けてくださったのはあなただけでした。
旅と呼べるかも怪しい小さな「旅」が彼女とウィンガルにないわけではないのですが。
それは星霜の暁様の素敵な感性の中でご想像いただければと思います(*^^)v
独りではない。それは確かなことです。
これからの彼女には本当の意味で分かってくれる仲間がいますから。
フェイリオもヴィクトルも死を恐れなかったのは、やはり一度「消滅した」という経験が大きかったからですね。
特にヴィクトル。彼が少しでも「主人公」らしく見えていればいいなと思います。
ヴィクトルの「主人公への回帰」が今作の裏テーマでもありましたから。
>長いようで短い そんな夢のような時間でした
自分自身も、この作品を書いている間は、夢のように幸せな時間でした。
もっと細かく詳しくお伝えしたい部分もたくさんありました。
それでも、とにかく終わらせられて一安心しています。
意味不明なんかじゃないですよ。
詩的で素敵な感想を今までありがとうございました。
ユティの歌、楽しみに待っています。
木之本一家の話もお楽しみいただけて何よりです。
最後に。
本当に今日までありがとうございました。
疾風の刃 2015年03月29日(日) 12:30
とても面白かったです。
まだセイレーンの方は読んでないので読んでみようと思っています。
できることならこの続きも読んでみたいです。
あんだるしあ(活動終了) 2015年03月29日(日) 13:09
疾風の刃、コメントありがとうございます。
あなたや皆様のおかげでどうにか終わりを迎えることができました。
イロモノなのに最後まで読んでくださって本当に嬉しいです。
セイレーンは自分のTOX2処女作ですのでちょっとハズいですな///
続きは……まああなた様や皆様の心の中にある、ということでお一つ(^_^;)
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年02月15日(日) 20:07
入試で感想が遅れました すいません
ミラとミュゼを説得しにきたヴィクトル達を見て
引き籠った級友を 引っ張り出そうと辟易していた友人を思い出しました
余は
(34行省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年02月15日(日) 20:30
星霜の暁様、コメントありがとうございます。
入試があったのに気に懸けてくださってありがとうございます。
結果が良いものであることを遠い空の下からお祈りしております。
>引き籠った級友を 引っ張り出そうと
あ~(ーー;) それに近いものがありますね。外に出なければ怖いことはないという思考が。
外を怖がるあまりに、外には道などないと言い切っているも同然ですね、我が家のミラは。
それ以上に、ミラは特定の人物に「どう見られるか」、原作同様、それに拘っている節があります。相手は原作と異なりますが。
もう世界規模の家族ゲンカに近いですよ。
星霜の暁様のコメントはいつも詩的で素敵だなと思います。
いいセンスをお持ちですね(*^^)v
インフルエンザにもお気を付けください。
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年01月31日(土) 00:05
∞つけたし∞
“偽ることは不幸なことだ” そう言った人がいるようです
自分はそうは思いません
自分だって嘘をつきます
(6行省略されています)
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年01月30日(金) 23:41
お疲れ様です
以前 書いた王に必要なことを覚えていますか
ミラもまた一人の王なんでしょうね
ミラの譲れないものは
(28行省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年01月31日(土) 10:26
星霜の暁様、いつもコメントありがとうございます。
実際にイバルはほぼ人生の大半をミラと共に過ごしたべきなのですから、ミラとの絆というか、歳月を積み重ねたなりの繋がりがあって然るべきだと思って、拙作ではイバミラ(CPにあらず)を推しております。
心をないがしろにしてはいけない。原作でも四大がマクスウェルに訴えていましたよね。
ユティもミラも自分なりのやり方で世界を救おうとしています。
その結果として、犠牲がどこに偏るかが大問題なのですが。
作中でティポが言った「みんな一緒がいい」を目指してがんばります。
イミテーションには、イミテーションなりの矜持があるということは、今までの作品でもずっと書いてきました(読者様に伝わったかは書き手の自分には分かりませんが)。
拙作の「イミテーション」たちがどこに辿り着くのか、見守ってやってください。
つけたし返信。
そうですね。偽るだけなら決して不幸ではないでしょう。
正義の所在は、エクシリアよりもヴェスペリアのほうがよく語っているのではないでしょうか? 完全なるヤマ勘ですが(苦笑)
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年01月29日(木) 13:48
遅れすぎてしまいましたが お疲れ様です
歪んでいても真っ直ぐなミラが やっぱり私は好きです
エレンピオスはともかくリーゼマクシマの人達を守ろうとしている何がいいたいかというと
自覚していなかったとしても
(41行省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年01月29日(木) 19:17
星霜の暁様、いつもコメントありがとうございます。
軸はブレないけど行動はブレたミラが拙作のミラでございます。
>ユティは非情になりきれないんですね
ユティ自身では「自分は非情だ」と思っているところがまた何とも言えません。
こういう行動を取ったのは、相手がヴィクトルだからというのが大きいです。
姿形や人生の足跡は違えど、彼もまた、「大好きなとーさま」から「守れ」と託された「ルドガー」ですから。
ですが、決闘というのは言い得て妙だと思いました。
そしてそうだとするならば、ユティは負ける気は全くなくても負けに繋がる行動を取ってしまっているのでしょうね。
>ただ見守るだけじゃなく 同じ世界を視てみるのも大切な事なんですね
自分もそう思います。だからこそ、ちょっとネタバレになってしまいますが、ずっとイバルたちの旅を見守っていたミラなのに、彼らと思想が交わることはなく、ああいうミラになったのです。
同じ体験をしたかしてないかは、とても大切なことです。
追記返信
気になってTOZレビューなどを見てしまいました。
確かにアリーシャ周辺がひどそうな印象を受けました。
公式はDLCの続編で取り戻そうとしているようですが、正直、自分も「これはないよ」と思いました。
星霜の暁 ID:slTW/Qt6 2015年01月25日(日) 08:36
半日遅れですが 更新お疲れ様です
イバルとエリーゼはお似合いですね
微笑ましくて 何だか羨ましいです
(15行省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年01月25日(日) 20:14
星霜の暁様、コメントありがとうございます。
>イバルとエリーゼはお似合いですね
狙ってたわけではないのですが、何となくいい感じになってしまった、拙作ではリーゼ・マクシア人コンビの二人。
相変わらず公式から逆行するあんだるしあでございます。
このままいけば拙作ではこの二人が確実にくっつくでしょう。
……書きませんよ?
原作セルシウスは自我を消されてジランドに操られたことにかなり怒っていましたので、我が家のセルシウスをこういう扱いにして読者様の反応にびくびくしておりました。
ですが、思ったより受け入れられたようで、安心しました。
「マスターはやらせません」と言ったセルシウスも本心だと思いたいあんだるしあでございます。
>ヴィクトルもフェイも最初から消滅覚悟で
最初から、ではなかったと思います。そうだとしても、二人とも最善を尽くした結果ここに来ました。
少なくともヴィクトルのほうが覚悟完了しているのは確かです。
フェイとユティに関してはもう少しだけお待ちください<(_ _)>
明日野にま ID:/d0u737I 2015年01月24日(土) 23:58
エルのこととラルのことしか考えてなかったヴィクトルがこんなに弱くなったことが、本当に幸いだと感じます。
絶望的な分史で余生を過ごして、過去の自分を殺そうとして実娘に殺されるという一種の自己矛盾を抱えてきた彼が娘たち以外のことを考えて心配して決意してくれて、やっと止まってた時間が動いたのではないかと思わせてくれるお話でした。
クルスニク・オーケストラでは完全無欠のハッピーエンドということで、そちらも本当に素敵で幸せなお話でした。
けれど、個人的にはよくわからないまま巻き込まれて済し崩してよくわからない世界の向こう側、つまり自分とは全く関係のない人々を救ってしまうという、救われた側からしたらなんとなく気分の悪い話である原作よりも、アルフレドやフェイリオ、ユースティアともちろんヴィクトルなどのエレンピオス人たちが主だって、結果としては自分たちの世界を救おうとするこの話が、読んでいてとても救われ……(108文字省略されています)
あんだるしあ(活動終了) 2015年01月25日(日) 20:05
明日野にま様、コメントありがとうございます。
名前はブックマーク欄でよくお見かけしていました。こうしてコメントをついに下さったことを光栄に思います。
実は拙作はPTがエレンピオス人でほぼ構成されているという点が一番の懸念でした。
ですが、「自分たちの世界を救おうとする」と、明日野様は解釈してくださいました。本当に安心し、同時に喜ばしく思いました。
こうして吟味して読んでくださっているということは、「レンズ越しのセイレーン」「フェアリーテイルの終わり方」もかなり読み込んでくださっていると思っていいんですよね? 嬉しいです。本当に、嬉しいです。
自分のほうこそ、こんな作品に「ありがとう」と言ってくださって、ありがとうございます。
平宮 ID:nKor/S62 2015年01月24日(土) 08:27
イ、イバルがかっこいい……だと
自分の中で印象がお笑い芸人だったのになぁ
がんばれイバル、何時かいいことあるよ
あんだるしあ(活動終了) 2015年01月24日(土) 09:28
平宮様、コメントありがとうございます。
本作ではかっこいいイバルを目指しております。
まだまだ彼の活躍シーンは続きますよ~?