破滅フラグしかないボンボンに転生してしまった件 〜グフに踏み潰される運命なんて、全力で回避してやる!〜《完結》
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作者:kiakia
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神薙改式 2026年06月17日(水) 12:27
最初はOOのガガとサンボルのジオングがイメージとして思い浮かんだけど、脚自体はある感じの書かれ方してたからイメージがマクロスのバルキリーにすり替わってしまいましたわ(笑)
AKI ID:jzL54ijM 2026年06月17日(水) 11:36
いい話で面白かったのですが、「陸戦どころか歩行まで考えない」ならロボットものでは禁句ですが「飛行機で良くね?」が一番に思い浮かびました(笑)。よく「現実主義者(笑)」の言う「MS作れる技術で飛行機や戦車作れば強い」ってヤツ。無粋な話でスミマセン。
ヨシヒサ 2026年06月17日(水) 09:27
バイラリナも近いですかね。脚部機能は最低限その代わりに脚をジェネレータ付きのビーム砲にした。手首ビームサーベルにして高機動な機体。
-追記-
脚からビームサーベルも展開可能
LN58 2026年06月17日(水) 08:14
これ、航空能力の標準化によって機動力や展開力が大幅に強化されたのなら、一見すると戦場では弱点はないように見えるだろう。
けれど、重要なのは『最強の攻撃部隊に攻められたらどうするか』、これからは航空主兵論ということで、先制攻撃で侵攻してドッズライフルの雨を浴びせて制圧する電撃作戦が主流になるであろう。
となると、所在が丸わかりの重要拠点の防備や敵に同じことをされた時の対処で結局は各国の軍隊は抜本的な一新を迫られるのであろうな。
もっとも、幸いにしてユウナ様の不断の努力によって大戦と呼べるほどの惨禍は繰り返されることはなかったのは確定しているようだが。
そう、これからの戦争はヒット・アンド・ランとハイド・アンド・シークに二極化していくと予想する。
いつ防空網を軍拡競争で極限まで高められた敵国の航空編隊に突破されて防御不可のドッズライフルで消し炭にされるか、ホワイトハウスやクレムリンでおちおち……(268文字省略されています)