柴田 ID:EoOJfzYc 2026年02月18日(水) 01:07
呪言師の魔法適性って呪言(呪文)というので、読んで字のごとくあるかと思っておりました。
異世界トータスの魔法体系は詠唱と魔法陣なので『伝説の勇●の伝説』のローランドの普通魔法みたいに呪言法(詠唱+魔法陣)で発動できるかもと思いましたね。
(14行省略されています)
『求めるは雷鳴>>>>・稲光』『求めるは殲虹>>>・光燐』『求めるは隆起>>>・地倒』『求めるは水雲>>>・崩雨』みたいに・・・。
魔法適性の無いハジメ君も魔力はあるので、訓練すれば術法感知( 魔法感知・精霊の認識・金色の粒子・気の流れの認識・術法感知なのでエネルギーの識別ができないため金色の粒子で脳が認識を一緒くた(一色)している )にしているので、魔石を粉末(インク)にするように指先に魔力を灯して空間中の精霊(魔素・霊素・氣素・魂素・微精霊等)を並べて魔法陣・錬成陣を描写して魔法を発動できたのだろうか?
真言法(術名と足トンだけで、無詠唱・無魔法陣の想像構成)だと『稲死光』だけど。
魔力操作+想像構成か魔力操作+術法操作(魔法操作)、無拍子(予備動作無し)で完全ノーモーションとかできるから、ありふれた職業で世界最強の魔法体系は体内魔力を消費するとはいえ伝勇伝とかでみれば、人智を超えたものですね。
召喚時、もしも言語理解しかなくても、言語理解を鍛えて、言霊理解・言魂理解、魂魄理解、術法理解、情報理解、情報収集、万能理解、万物理解、万物鑑定、万物探査、万物解析、術法解析、情報解析、術法把握、術法掌握、情報把握、情報掌握、森羅万象(情報収集)とか派生できたら、無能とか言われることもなかったのかもしれないし、努力次第で大化けできそうです。
魔王化回避というか、個人的にやったー、ラッキー!!という気分です。僕口調のハジメ君は大好きです。俺様な感じの原作は奈落の時は仕方ないと思ったけど、そのあとはあまり好きではなかったので、僕口調魔王化回避(優しい王様?)した作品は楽しみです。執筆活動頑張ってください。応援しております。
▲短縮する
(Good:0/Bad:0) 12話 報告