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投稿話順全話感想
うみ ID:ollOWnVM 2025年09月23日(火) 11:04
先生の作品を読んだのは、8〜10年前で追いかけていたのを覚えています。当時、小、中学生ながら楽しみに読んでいました。
それはさておき、現在私は別分野ではありますが創作をしていて、年齢が当時この物語を書き上げた先生と近くなってきました。そんな中で、この年齢の創作は勇気のいるものだったのかもしれない、というのをひしひしと感じています。先生はどうだったかはもちろん存じ上げませんが、少なくとも個人的には、この緊迫感の中、夢やワクワクをくれる作品を創っていた先生を思い出しました。また読みにきて、また感動した、という次第です。
今思えば、先生の作品に創作の楽しみを教えてもらったのだと思います。私は依然、言葉が拙いので、その楽しみが何だったのかという部分を言葉に出来ません。でも、他の作品では見つけられなかったから、自分で探そうと思い創作を始めました。気づけば私も2年ほど必死に創作を続ける身になっていました。創作は消費するものだと思っていたので、かなり驚いています。
(11行省略されています)
たいち ID:ynP24Z0k 2017年08月05日(土) 05:21
下田幽之助 ID:lqF6bhZg 2016年07月21日(木) 22:58
ゆうーゆう 2016年05月29日(日) 22:34
三百万字も書いてて草。本当長い作品でしたね
感慨深いもんがあります。寂しいなー
本当に今までお疲れ様でした。そんでもって、楽しい時間を有難うございました
またいつか、どこかでお会いできればいいなと思います
soma ID:X7eTHpJY 2015年12月30日(水) 02:10
今まで本当にお疲れ様でした。
自分もにじふぁんの時代からこの作品を読み続けていました。にじふぁんが閉鎖されそうなときに運営に対して先生が一矢はなってくれたのもまだ記憶に新しいくらいです。結果的には閉鎖されちゃいましたけどね笑。これほどの超大作を完成させた黒鉄大和先生が引退されるのはやはりさびしいものがあります。まだ自分が読んでいたときは130話ほどですでに長編の域だったのがいまや約240話の超長編ですもんね。自分は話数が多い方が読み応えがあって好きです。それだけでなくこの作品は内容も心動かされることが多く時に涙したこともありました。内容よし、長さよしのこの作品に出会えて本当に良かったです。
ありがとうございました。