デルタボックス 2015年01月07日(水) 20:21
第一話。
ここは外世界とは隔離され内と外では約20年科学力に差があるという。人によってはたった二十年かと思うであろうが~
漢数字に統一したほうが良いのでは。
(18行省略されています)
オカルトと同一視されている超能力という存在が科学的に存在しているということだ。
存在が科学的に存在って存在がかぶっているので、超能力が科学的に存在していると言う感じにしたほうが良いのでは。
その学園都市の中、大きな窓のないビル。正確に言うならば窓もドアも全ての中に入るための手段がないビル。その中で一人の囚人のような聖人がガラスケースの中で逆さまに浮いていた。
「窓の無い大きなビル」の方が適切では。それとアレイスターが聖人になっちゃうけど、禁書的にも一般的にも聖人ではないだろう。囚人にも聖人にも見える人間とかの方が良いかな。
よく見ればその手元には空中に直接映像が映し出されている。その映し出されている先の映像の中の少女、彼女こそがこの聖人…学園都市の頂点アレイスター・グロウリーの目的だったいや、はずだった。
これも馬から落馬みたいになってるんで、そこに映し出された少女、とかの方が良いのでは。あとグロウリーではなくクロウリー。目的であるはずだったとかの方が簡潔かなぁ。
彼女の『観測者の目』という原石の能力は空気を使ったネットワークの構築、そしてその情報を目から得るというまさに情報【観る】目であり無意識にその周りの空気は一定のルーチンを繰り返していたのだが今の彼女にはそれが失われていた。
全体的に意味がよくわからない。空気を使ってどのようなネットワークを構築するのか、どのような情報をやり取りするのか。またそれを佐天がどうやって認識しているのか。視覚情報を目から得るのは能力でもなんでもないので、通常の視覚情報だけではないんだろうが、結局どのような能力なのかわからない。
【幻想御手事件】アレイスターはこれをヒューズ風斬の存在をかっことするためと見逃していたがそれが仇となり。
ヒューズ=カザキリじゃないかな。確固としたものとする。
それと段落の始めは一字文空けた方が読みやすいと思う。
佐天さんが魔眼を得るのは他にもあったけど、完結してないのばかりなんで完結を期待してます。
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寿限無 2015年01月07日(水) 21:28
投稿者の頭の悪さがここで証明されるとは…
とりあえず想起解明05を投稿してから誤字や意味の重複など
手直ししていきます
ご指摘ありがとうございました