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岩波命自 2026年08月27日(木) 19:58
艦娘総数に関しては、300人に限らない感じありますね。時報で未実装の艦娘への言及が複数あるし(一例がBiG・E)、図鑑では確か600人以上の収録枠があるので。改装形態に寄っての差分の違いで図鑑が埋まる事はあれど、今後更に艦娘が増える可能性はありますね。
小説的な話として、段落の一段落としはやった方がいいかも知れません。
深海棲艦との戦争の戦後から始まるストーリーは個人的観測範囲内では見無い方と感じるので、戦後の物語を楽しんでみたいところです。
前衛武装航宙艦アマテラス 2026年08月27日(木) 15:31
感想失礼します。
深海棲艦との戦争、よく耳にするのは艦娘。彼女達は深海棲艦に対して強大な力を持つ。確かにこれも事実。軍上層部などからすればプロパガンダにうってつけでしょう。しかし、戦争は艦娘だけで成り立つものでは無い。デニスさんの様な軍人が居るからこそ彼女達は活躍出来た。彼らが居なければ終わりの見えない泥沼の戦争になっていた事でしょう。
今回の話はとても引き込まれる話でした。デニスさんが空軍に信頼を失ったあの出来事。そして倒れていた謎の女性。アメリカですからアメリカ当たりの艦娘でしょうか?次回に期待が膨らむばかりです。楽しみにしております。
コルディアムに脳を焼かれた阿慈谷ヒフミ 2026年08月27日(木) 18:21
感想誠にありがとうございます!
艦これはエアプですが楽しんで頂けましたでしょうか...?
この小説の、艦娘以外の人間も攻撃を与えることができる、という設定は少し他の小説とは異なるものかもしれません。しかしそれゆえに、デニス・マクラガンも、ダレル・バーンズも戦争へ身を投じることを余儀なくされました。
彼らは猛々しく戦い、生き残りましたが、戦後には忘れ去られました。艦娘達は強大な力を持ち、美しい容姿を持ちます。それゆえ人々は彼女たちに熱狂したのです。彼らのような兵士は人々の頭の片隅にすら、残ることを許されなかったのです。それはかつてフランス植民地帝国が、アフリカ植民地から集めた兵士、ティライユールに重ねられるのかもしれません。
忘れ去られた兵士と謎の女。2人が描く物語をどうぞご照覧あれ。