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秋永@ROM専 2016年08月08日(月) 03:21
ズバババンからセルフ誘導されました。リーオーの三代目は正宗かなとか妄想しながら、一気読みしました。ヒラコレ…? ヒラコ… ヒラコー… あっとなったあとがき。エキシビションマッチというか、今度のビルドファイターズトライでやる、アイランド編の一幕で戦う機会あったら良いなと思う昨今。機体にクリアパーツとか無いから、最終的な強度や技のノリとしての重さとしては、ヒラコレのが武術家としては良さそう… とか、考えたり。一応、イオリ作品がベースだから強度問題とかは考えてはいそうだけど、やっぱり愛の力的にね? カミキバーニングガンダムとかに、Hフレームの発想が生かされてそうでワクテカ
いっそ、ひとつの競技として認められないかなガンプラファイト… バトルの方でさえ、思い込みでダメージフィードバックがキツいんだし、いっそ突き抜けた方が安全だと思うのだ
とても、楽しませてもらいました。おやすみなさい←
いぶりがっこ 2016年08月08日(月) 07:48
感想ありがとうございます。
まあ、ガンプラファイトはあくまで夢枕的なオリキャラを揃えた二次創作な設定ですからね。
私見としては、劇中でタケシさんに語ってもらったセリフが全てです。
こういうのはアングラでやった方が面白いですし。
アシムレイトの問題については、きっとニルス氏が何とかしてくれるハズ、ハズです!
十八 2016年01月08日(金) 10:14
やはりあの後、ビルドバーニングの超必をMAWASIUKEして……凄い男だ!とかやったのだろうか(をい)。
いや、そもそもあれは、アチョー入って明鏡止水な状態以外でも使える物なのか?
とまれ、レオ個人の物語としてなら兎も角、他の登場人物まで視野に入れれば、全く蛇足等ではない良いエピローグだと思いますよ。
取り敢えずジョージは、ホロウの釣り勝負で子供たち捌いてた我様のイメージで固定されました(笑)。
いぶりがっこ 2016年01月08日(金) 12:38
感想ありがとうございます。
あのリアルシャドーはまあ、妄想上のビルドバーニングに妄想上のリーオーをぶつけてみただけですからね。
つなぎの古鉄、粒子変容技術無し、しかもボロボロ、相手は学生チャンプ……。
どう足掻いても勝ち目が無いんだよなあ……。
リオ君にはこの後、空手対柔道編、サツバツ!メトロシティ編、ギアナ放浪編が待ち受けている予定ですので、
二世虎徹が日の目を見るのは、もうしばらく先でしょうか?
ジョージ来栖はあれですね。
来須丈とシュウジ・クロスと言うこの上なく大層な名前を貰いながら、いざ試合を組んでみたらガチぴょんの隣しか開いていなかったと言う……、生きてりゃそんな事もあります。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
書き終えてから気付いたけど、ふらふらしてるの主人公だけだ!?
P.R. ID:PqJxKdms 2016年01月06日(水) 22:40
路頭に迷い暴れるしかなかった餓狼たちが自らの道を歩み始める。
素晴らしい作品をありがとうございました。
いぶりがっこ 2016年01月07日(木) 07:03
感想ありがとうございます。
本当にこれしか出てきませんが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
トリック 2016年01月06日(水) 19:07
野良犬たちがそれぞれ前を向いて歩いている。 それを彷彿とさせる物語でした。 本当に面白かったです。
いぶりがっこ 2016年01月06日(水) 20:27
感想ありがとうございます。
結構無茶苦茶をやりながらも、話のテーマ自体は原作と近い所にあったという感じですね。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
夢若 2016年01月06日(水) 18:44
完結おめでとうございます!
無事、それぞれの道を歩んでいますね。
トライ主人公組と同じブロックとはなかなかハードな道のりですが。
それにしても、ブラジリアン覇王流ェ…
>機体自体に見る者を羨ましがらせるようなステータスが無きゃ
スーパーフミナに対抗してスーパーアムロ・レンですね。分かります!
ただ胸部装甲に問題が(ry
いぶりがっこ 2016年01月06日(水) 19:45
感想ありがとうございます。
鳴り物入りで登場したキャラクターが、話の都合で上手い具合に転がらないまま、おかしな所に着地してしまう。
あると思います。
まあ、日本に来て天職に就いて女子中学生の弟子まで見つけたのですから、彼はある意味、劇中一番の勝ち組ですよ。
一方その頃、エイカ・キミコはMS少女開発技術の集大成「すーぱー634」の製作に着手していたのだが、それはまた別のお話。
dhuran 2016年01月06日(水) 12:59
完結お疲れ様でした。前回で最終回かと思いましたが、その後が読めてうれしかったです。
前回出てきたヒラコレ、リーオー古鉄いいですね。刀鍛冶が由来とのことですが、粒子変容技術へのアンチテーゼと聞いて、自分はスパロボのアルトアイゼンが浮かびました(あっちは一応重火器も扱いますが)。仮面ライダーカブトのキャストオフ機能まで搭載しているとは、地味にライダーファンが喜びそうです(笑)
ヒライもまた社会復帰したみたいで何よりです。慕う後輩たち、見守ってくれる大人達、そして発破をかける腐れ縁の相方(笑)、苦労も多いでしょうけど健全に伸びてくれるでしょう。
他の皆さんも一部ですが出てきて嬉しかったです。しかし店長のクルスさんにデコトラのアムロ、2人とも何やってんですか。そして次の対戦相手、ゲッター3か、スパロボ機体なのか。是非観戦したいです(笑)
そして最後に登場したリオ、登場時は160ちょいが170……(134文字省略されています)
いぶりがっこ 2016年01月06日(水) 14:19
感想ありがとうございます。
古鉄は長曽禰虎徹の元の入道名で、古い鉄を再生する技術への自身が顕れた名前と言われており、
プロトリーオーを打ち直して作った本機に相応しい……、などという解説は冗長なので割愛しました。
あくまでつなぎの機体と言う事で、この先には二世虎徹の製作がある、と設定だけは用意していました。
ムサシマルさんは本編で忍者ともども没にした柔道枠ですね。
子供の頃に見たキララちゃんのステージに憧れてガンプラアイドルを志すも、
公開オーディションをに現れた暴漢をブン投げてしまったことから日本柔道界の至宝の道を強いられている悲運の天才です。
没にした理由はキャタピラ、あとヒロイン大杉。
外見は緑のツインテロリ巨乳の卑しい系西川美人です。
とまあ、三女に限らず色々膨らませた設定が惜しくて、ついついロスタイムが伸びてしまいました。
こんなわがままな作品に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
クルスロット 2016年01月05日(火) 22:48
完結お疲れ様です
非常に面白かったです
いぶりがっこ 2016年01月05日(火) 22:59
感想ありがとうございます。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
sisi2 2016年01月05日(火) 22:35
面白かった…!
格闘も、彼らが何を思ってガンプラをしているのかも、どれも胸に迫ってくるものがありました。
いつかそう遠くないうちに、三人が揃うのだろうなと思わせられる終わりで、何ともすがすがしいエピローグでした。
楽しませてもらい、ありがとうございました!
いぶりがっこ 2016年01月05日(火) 22:58
感想ありがとうございます。
最終回の構想を考えたとき、ヒライの背中で終わるのが寂しくて、蛇足を承知で加えた「その後」の話だったのですが、
好評いただけたようで幸いです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
パワード 2016年02月14日(日) 02:42
面白くて早く続編出ないかな?と期待してしまいます。
それともし公式戦でチーム組むならジョージ、リオ、レン辺りでしょうか?
とにかく早く新作が待ち遠しく思います……。
いぶりがっこ 2016年02月14日(日) 18:34
感想ありがとうございます。
ご声援いただき心苦しいのですが、本作はエピローグを持って完結としております。
元々原作の裏側でぶつかりあうガンプラ格闘大会を、と言う異色なコンセプトで始めた本作ですが、
レンとリオの決勝戦を持って、やりたかったアングル、ギミックを全てだし尽くせたと思っております。
その後の物語としては、ガンプラファイトの無くなった世界で、
それぞれのキャラが新たな目標を見つけ、表舞台へと巣立っていくわけですが、
物語のテーマとしてはそこで完結しており、そこから先の原作キャラとの絡みまで書いては無粋と考える次第です。
一応、その後の作者の妄想としては。
ナガラ・リオ:放浪の旅を繰り返しては、時折ヒライの許に帰る日々、ガンプラ公式大会に出るかは未定。
ヒライ・ユイ:高校卒業後は超級堂に就職。
プロのワークスチームではなく、知る人ぞ知る伝説のチューナー的存在に。
アムロ・レン:トラッカーと大会荒らしで日銭を稼ぐ破天荒な毎日。
女の子にはモテるが信者もアンチも多い。
ジョージ来須:正式に店長代理に昇格。
店舗経営のため大会には出ないが、ヒライやアムロ、三女の面々が溜まり場とした事から、
図らずも現代のガンプラ梁山泊における首領的存在に。
弟子は増えない。
三女ガンプラ同好会:マコトはアムロを追ってプロの世界へ。
同好会は部に昇格し、他の二人はガンプラに造詣の深いセレブとして社交界の架け橋に。
とまあ、ざっくりこんな感じでしょうか?
基本的には、直接的な続編を書く予定はありませんが、今後アイディアが沸いたなら、まっさらな新作、
ないしスピンオフ的な作品を書くかもしれません。
まあ、予定は未定ですので、再び新作が目に留まった時は、また応援いただければ幸いです。
孫引き ID:fqf/86lQ 2015年12月31日(木) 04:23
エピローグもあるのか、やったぜ
必要な分は見せたのに、これ以上見せてくれるなんて
作者は下着まで白いに違いない
(8行省略されています)
いぶりがっこ 2015年12月31日(木) 10:58
感想ありがとうございます。
このやりとり、どこに突っ込もうかと悩んでいる内、とうとう三十話まで来てしまいました。
結果的には、ここまで取っておいて良かったと思います。
エピローグ、上等なラストにハチミツをぶっかけるが如き思想ではありますが、
よく考えたら今回の話はハチミツまみれだったし、うん、今さらだね!