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投稿話順全話感想
モフ・モフモリオン 2016年04月18日(月) 16:28
一気に読ませていただきました。
クロスロード組を加えた横須賀を舞台にした続編来ないかな……
mafork 2016年05月01日(日) 15:13
ご感想ありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ありません。
拙作を読んで頂けただけで感無量であります(あきつ丸)
クロスロード組まで含めて話を始めると、きっと纏まらなんだろうなぁと思ってここで切ったという事情もありまして^^;
あくまで作者の中の艦これ世界の下敷きとして、クロスロード作戦があり、深海棲艦誕生の秘密があり、ということなので、そちらをさらに掘り下げてストーリーを語る予定はありません。
申し訳ありません・・・。
横須賀についたあとですが、
ヲ級は無事長門に思うがまま絡みついたというのを風の噂に聞きました。
ハクツムリ ID:sk6e86Pc 2015年09月08日(火) 16:47
>「かでくる!」
>「翔鶴です!」
やりやがったw
横須賀に着いたら是非この調子で長門に帽子有りで絡みついていただきたい
きっとこれまでに絡みついたどの艦娘とも違うリアクションをしてくれると確信してる (妄言
(9行省略されています)
mafork 2015年09月12日(土) 10:10
こちらこそ、読了ありがとうございます。
再読まで! 恐縮です・・・。
終幕は色々と迷ったのですが、当初の段階から、大戦争の片隅で行われている一つの物語、
というスケールでやるつもりだったので、さくっと元鞘に納めてみました。
きっと長門にもうまいこと絡みついてくれるでしょう。
しかし頭のアレまで使い始めると、本格的に憲兵が怖いですね・・・。
深海棲艦初の逮捕者になる予感。
容疑者Wとかになるのかな。
以下余談へ
改訂は、会話文の前後に空行を入れたりとか、誤字を抜いたりとか、そんな感じが主になってます。
後から見直すと、「もっとうまくやれたなぁ」というのが、どうも私の場合全編に渡ってあるようで・・・。
再読恐縮です。
それでは、重ね重ねありがとうございました。
ハルバーの懐刀 2015年08月19日(水) 00:21
遂に完結されましたね。お疲れ様です。
感動の再会と思いきや、さかなくさいってw
帰って来られた理由が敵の空母ヲ級を再利用したためなのか。
艦娘では真似できそうにない特性ですね。
ちなみに・・・サラの粘液なんとかなりませんか?
色々とヤバイ誤解が生まれそうで笑いが堪えきれません。
佐世保から抜錨するサラは次なる目的地“横須賀”へ。
番外及び、次なる物語もあれば楽しみにしています。
mafork 2015年08月19日(水) 22:58
ご愛読ありがとうございました。いつも感想いただきまして、励みにしておりました、感謝です。
深海棲艦は原作でも謎の存在なので、そういうことが可能、という形でやってみました。
粘液については、最終話でついに「故意じゃない」「本人に悪気はない」という言い訳が苦しいレベルに
到達した気がします。
あれ? こんなやつだったっけw
彼女らの今後については、空母ヲ級の話という原点から外れる気がしているので、
あまり深追いはしないつもりです。
ただ、設定上はいるはずの地中海~リンガまでくっついてきていたドイツ艦とか、
彼ら・彼女らでやりたかった日常ネタとかはありますので、
蛇足にならない範囲で付け足すかもしれません。
それでは、重ね重ね、ご愛読ありがとうございました。そちらのほっぽちゃんも応援しています。
夢幻×無限 2015年08月18日(火) 22:29
完結おめでとうございます。とても読み応えのある作品でした。次回作を楽しみにしています
mafork 2015年08月19日(水) 22:55
ご愛読ありがとうございました。
読み応え、と言って頂けると嬉しいです。
割と文章量多め、設定もりもりで書き始めたやつなので・・・。
また何か投稿しましたら、よろしくお願いいたします。
ハルバーの懐刀 2015年08月16日(日) 09:22
く、熊野・・・深海棲艦の艦載機を、しかも投擲発艦ってw
そりゃあ、サラも呆れるに決まっている。
駆逐棲姫の最後の足掻きでサラが撃沈された!?
最後の熊野との別れは涙がほろりと落ちました。
レキシントン級の航空母艦が着任って・・・まさか・・・。
(6行省略されています)
mafork 2015年08月16日(日) 09:20
返信が遅れて申し訳ありません。
最初は普通に発艦してたんですが、気づくとあんなことになってました。
今思えばハンマー投げみたいにぐるぐる回転させてもよかったかもしれません。
・・・嘘です。
楽しみにして頂いているようで有難いです。
あと二話、それも近日中の投稿になりますので、
少々お待ちいただければと思います。
ハクツムリ ID:sk6e86Pc 2015年08月08日(土) 15:31
嗚呼、このままではサラが瑞鶴に爆撃されてしまう!
あれ、もしかしてサラ (&頭のアレ) が翔鶴に絡みついたらそれはそれで爆撃される?
これはいけない、瑞鶴の爆撃は不可避の模様
深海棲艦泊地(仮)にて残存部隊に足止めされる翔鶴、ヲ級を取り逃がす(二度目)
(7行省略されています)
mafork 2015年08月09日(日) 22:50
いつも感想ありがとうございます。励みになります。
瑞鶴の爆撃は、まるで物語の終盤で脈絡なく発射される核ミサイルのようですね(自爆)
海域全体でかなり色々と動いておりますが、最終話がかなり長めになる予定なので、
そこで回収できるかなぁと踏んでおります。
書いていただいている通り、なんというか、状況をまとめると艦娘側がかなり押されていますねぇ。
敵の優秀さというか、「潜ったり」、「別の海域から仲間呼んだり」といった能力に
ピンチの演出の大部分を頼っているから、敵の優秀さではなく、
艦娘側が間抜けに見えてしまうかもと危惧していたり。
この辺は腕の無さですね、精進します。
特に翔鶴さんは、大好きなだけに、もう少し格好良く書いてあげたかった……!
実力的には一番のはずなのに、かえって扱いが難しくなる悲しさ。
ハーベストしかり、パープルヘイズしかり、スタンドが強いキャラは退場する法則。
完全なハッピーエンドになるかはちょっとまだ分かりませんが、あともう少し、お付き合いいただければ幸いです。
最後まで、ちゃんと書く所存です。
ハルバーの懐刀 2015年07月27日(月) 00:14
熊野・・・目覚めたら睡眠触手プレイって、凄まじい体験してるなw
敵の方もどす黒い何かを抱えながら動き始めましたね。
遂に最終章ですか。ここまで登場してきた彼女らの行く末はどうなるか。
次回も楽しみに待っています。
mafork 2015年07月27日(月) 22:59
いつも感想ありがとうございます。
ほ、本人に悪気はないから・・・
朝顔のツルみたいに勝手に絡まっただけだから・・・
自然現象だから・・・(震え声)
気づくとなんか30万字いきそうでびくびくしてます。
長引いたのはひとえに腕の無さでありますが、
ここまできたのでなんとか完結させてやりたいと思います。
楽しみにしていただけたのであれば、うれしい限り。
あと数話、お付き合いいただければ幸いです。
ハルバーの懐刀 2015年07月13日(月) 22:44
識別用の白ラインと名前付きゼッケン。
これは良いアクセサリーじゃないですかw
帽子っ! ちゃんと働けっ! 美味しいところ持っていくなw
翔鶴との息の合った闘いは運命を感じますね。
最後のやり取りできな臭いのが嫌な感じでしたが・・・何を企むつもりだろう?
次回も楽しみに待っています。
mafork 2015年07月15日(水) 00:31
ゼッケン好評でありがたいですw
帽子はまぁ最初からあんなやつでしたので。ただこのあたりの理由とかも、そろそろ描写できるかと思います。
翔鶴ともども、彼女は歴戦ですからね。
だからこそ、馬公とかいうのに目をつけられているわけですが。
それでは、感想ありがとうございました。
完走目指して頑張ります。
ハクツムリ ID:sk6e86Pc 2015年07月08日(水) 14:24
赤松中将の話ではネームシップが未着任の場合姉妹艦も未着任な場合が多いとか
一方でヲ級が名乗った名はネームシップではない事からすると姉艦が何処かにいるのかな
仮装巡洋艦というのは「戦果を挙げたら巡洋艦として発表され沈められたら輸送船と公表される」ヤツのことですかね (違
>ちなみにウチの海産物には、まだ翔鶴に絡みつくという重大なミッションが残っております。
なんという重大なミッション!!
mafork 2015年07月10日(金) 06:31
感想ありがとうございます。
ヲ級の姉艦は、たぶんどこかにはいるのでしょう。
この世界のかの国は他の航空母艦とかまで着任にしくじっているので、かなりやばいことになっていそうです。
仮装巡洋艦ですが、やっぱりこれすごい船ですよねw
私略船まんまといいますか。
完全に余談ですが、色々な船があるもので、回流丸は"元"仮想巡洋艦のトーゴを参考にしております。
トーゴになったころには電探類増設しすぎで仮装巡洋艦ではなくなっていたのですが、夜間戦闘機指揮船として恵まれたレーダーで戦闘の指揮をする予定だったそうです。
ヲ級の最大のミッションは、なんとかどっかにねじ込みたいのですが、なかなかチャンスがなく・・・
ハルバーの懐刀 2015年07月07日(火) 00:18
熊野が乗り越えたもの。
それが空母ヲ級にとって何かのきっかけとなるのか。
青葉はついでだったのかw
いつか深海棲艦の艦載機が零戦などの艦載機と併合して戦う姿を見てみたいと思っていました。
思わぬ仲間が駆け付けて戦ってくれるのは嬉しすぎる展開ですからね。
mafork 2015年07月07日(火) 23:53
共闘というのは燃えますよね。それぞれの国の艦載機には、それぞれの事情なりの良さがあるので、それをうまく書けたらなぁと思っております。
翔鶴も彼女も、長く戦線を支え続けたベテランですしね。
一方、ヲ級は周りの影響で、少しずつ変化を繰り返しています。しかし、それが最終的な幸せにつながるのか、というのが今後の一つの見どころでしょうか。