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にゃんにゃんこ 2018年04月23日(月) 12:45
更新待ってました!
ここにきて原作とは大きな違いですね。
達也と真由美の結婚とか、深雪のブリザードが恐ろしいことになりそう(笑)
続きも楽しみに待ってます。
ヤーンスポナー 2018年04月23日(月) 18:12
感想有難うございます。
実際に結婚するとは限りませんしね・・・。何せ当人の了承なしでの話しなので。一応日本が民主主義国家という設定である以上、抜け道はいくらでもあります。尤も、そこから先のごり押しは出来なくなりますがね・・・。
更新速度は遅くなるかと思いますが、楽しみに待っていただけると幸いです。
Molybden 2018年04月22日(日) 15:10
一気に読んで追い付きました!
面白かったので更新頻度上がるととても嬉しいです
>七草真由美を"司波達也に嫁入りさせる事"です。
婿入りでは?
(7行省略されています)
ヤーンスポナー 2018年04月22日(日) 20:05
感想ありがとうございます。
多分合ってると思います。この場合七草真由美が司波真由美になる(何も無ければ)筈です。
と言うのも、七草の方に婿入りした場合は四葉分家の目的である「十師族の権力から遠ざける」が達成できなくなります。一方七草側も長男が居る以上跡取りは間に合っています。
また、真由美もお兄様も戦闘能力は十分なものがあり、保護が必要なのは寧ろこの婚約を保障しようとする司波龍郎御一行の方です。結局のところはお兄様を七草入りさせて喜ぶ人間が殆ど居ません。故に嫁入りです。向かう先はちょっと十師族と仲が良いだけの一般人です。無理だけど。
可能な時に投稿していこうかと思いますので、楽しみにしていただけると幸いです。(誤字は見なかったことにしていただけると嬉しい・・・)
経済流通 2018年04月20日(金) 08:06
更新待ってましたありがとうございます(^O^)
今回も面白かったです。
更新期間が開きそうなのは残念ですが気長に待ってます。
次の更新も楽しみにしてます。
ヤーンスポナー 2018年04月21日(土) 23:47
感想ありがとうございます。
例のごとく遅れるかと思われます。この時期は忙しいので・・・。
頻繁には投稿できませんが、楽しみにしてくださると幸いです。
にゃんにゃんこ 2017年11月19日(日) 13:53
更新お疲れ様です。
四葉継承編、楽しみにしてます。
七草弘一の手紙の相手は一体誰なんだ…(笑)
ヤーンスポナー 2017年11月21日(火) 02:30
感想有難うございます。
七草弘一の手紙の相手は・・・、恐らく四葉継承編の最後辺りで明かされるでしょう。
四葉継承編は短くなるやも知れませんが原作での一種の転換点ですし、本作でもそのつもりです。是非お楽しみ頂けると幸いです。
にゃんにゃんこ 2017年11月10日(金) 11:08
更新まってました!
次回の第九研敷地内での戦闘も楽しみにしてます!
ヤーンスポナー 2017年11月11日(土) 06:53
感想ありがとうございます。
同時にやっぱり粗が見え隠れする状態。読んでいて違和感を感じてしまったのなら申し訳ないの一言です。
なお第九研敷地内の戦闘は最新話の通り淡白です。何故唯でさえ満足でない戦力を空爆しましたので・・・。
因みにフレシェット弾を選んだ理由は建物(と言うより中のパラサイドール)に被害が及ぶのを防ぐためです。イメージとしてはヨルムンガンドの例のアレを思い浮かべて頂ければ。
この通り期待を淡白に返してしまう本作ですが、楽しみに待って頂けると幸いです。
経済流通 2017年11月09日(木) 21:52
ただ一言待ってました(^o^)
ヤーンスポナー 2017年11月11日(土) 06:48
感想ありがとうございます。
例のごとく不定期です。一応ひと段落つくまでは日をさほど開けずに投稿したいなと・・・。出来れば良いな。
色々と拙い本作ですが応援して頂けると幸いです。
somabu ID:gMtwuaXM 2017年07月10日(月) 20:18
更新お疲れ様です。
ビジネスライクに淡々と段取りを決めていく主人公と達也。基本的にオリ主は仲良くなることが多いから、この距離感は面白い。制圧そのものはスムーズに進むんだろうけど、主人公にとってはここから先に起こる事件が本当の地獄だ(あっさり他国の工作員に篭絡されて戦車まで持ち出した京都の基地を見ながら)。
最新刊での四葉家での達也と当主と分家勢の会話、オブラート被せきれてない程度には完全にヤクザの会話でしたね。しかもインテリだけどガチ武闘派(国との戦争も辞さない)ですし。
ヤーンスポナー 2017年07月12日(水) 22:30
感想ありがとうございます。
本作は基本隠密陰謀崇拝主義的側面がある・・・気がする為この距離感はある種必然ともいえる気がします。但しビジネス的立場として距離が詰まるかどうかは別の問題ではあるが。
最新刊での四葉家内の会話はまぁ妥当かなとは思います。何せ国とタイマン張る事が可能なレベルの力を持っているのならばまず魔法師社会が必要ありません。十文字先輩も危惧していた通り、アレ単体で十師族制度に喧嘩を売れるのが魔法師社会にとっての最大の懸念とも言えるでしょう。そしてそれが現実の物となる辺りは規定路線かなとは。
今作ではオリ主も居る事ですしそこらへんを複雑怪奇な様子に出来ればと思っております。楽しみにお待ち頂ければ幸いです。
にゃんにゃんこ 2017年07月10日(月) 11:28
更新お疲れ様です。
いよいよですね。楽しみにしてます!
更新頑張って下さい。
ヤーンスポナー 2017年07月12日(水) 21:57
感想ありがとうございます。
特に以前の話でねじ込んだ話の流れと最新話で出て来てしまった設定との兼ね合いにも苦労している感はありますが、ゆるりと頑張っていこうかと思います。出来れば最低月2のペースでは投稿したいけども保障は出来かねますが・・・。
ですが頑張らせて頂きます。これからも楽しみにして頂ければ幸いです。
somabu 2017年04月08日(土) 10:46
さらって流されてたけど、そういえば横浜編で核持ち込まれてたな。
あれ、再発防止策とか持ち込ませた責任って誰か取ったんだろうか。あれ、軍、警察、公安組織にとって失態ってレベルじゃない案件な筈なんですが…
体の傷は即時治せても、疲労の蓄積はどうしようもない達也。と思ったけど、あの人体内の蓄積疲労物質くらいなら分解魔法でどうにかできそうだ…精神的なものはどうにもならんか。
ヤーンスポナー 2017年04月09日(日) 11:20
感想ありがとうございます。
核に関しては確か大亜連合の上陸部隊と一緒に入って来た感じなので持ち込ませた責任に関しては殆ど無いに近い、と言うより阻止できたしみたいな感じですね。尚その後の没交渉の責任はきっと国防軍側の責任になっただろうとは思う。
また、お兄様に関しては結構完璧な兵士に近いから疲労が溜まってても結果残しそうな気がしますけど、それを周りが許容するか否かみたいな所がある気がする。今回は原作通り当日にパスさせましたが。
第二章はころころ敵が変わるとも思えますが、楽しんで頂けると幸いです。
somabu ID:tt6nHZF6 2017年03月28日(火) 22:33
達也からすれば分家親世代の自分への悪感情は「そんなもの知るか(呆れ)」としか言いようがないんだけどな…。子世代は特にそこまで悪印象を抱いていないというのが実に対照的でしたね。まぁ、深雪というぶっちぎり次期当主最有力候補がいるから仕方ないんだけども。
相変わらず重火器で暗躍する主人公ですけど、本来ならそれで圧倒できるんだよな。ハイパワーライフルで大半の魔法師の防御は抜けるみたいだし。達也みたいな例外を除いて、どこまでいっても魔法師は特殊技能を有した歩兵の延長でしかないんだから。つーか、魔法師サイドはとにかく魔法を使える人間を一般普及レベルまで増やしていかないと一般社会との隔絶が激化する一方だぞ。
ヤーンスポナー 2017年03月29日(水) 06:18
感想ありがとうございます。
お兄様の扱いに関しては実際軟禁してもどうしようもないし、お兄様自身としても深雪さえ良ければ(ryな節がありますからね。そしてそれを近場で見てるが故に子世代は悪感情を抱かないのでしょう。お兄様普通に大人臭い性格してるから大人の前では大人顔負けレベルで暗闘暗躍駆け引きその他をやっちゃいますから。
重火器(主に50口径以上の長物)を防げる魔法師は本当に才能ある人を除くと現状少ないですね。幾らか世代を重ねて全体の質が上がれば若しくはと言ったところでしょうけどけどまだまだ先の話ではあります。
問題は魔法師と一般人の隔絶ですが、これはお互いの社会の在り方も一つの問題と言えるでしょう。現状魔法師社会に居るのは魔法師だけですが、魔法師社会そのものもそうあらしめる為の物は自給自足してる以上一般社会とは距離を置いてる節があります。典型的な例を挙げるとやはり魔法師は魔法師との結婚が推奨されてる所でしょう。一般人と魔法師の繋がりがそも少ないので互いに理解し合えない、と言う側面もあると思ってます。
2096年は非魔法師と魔法師の関係に関しても結構触れられていたし、その点も本作で触れるように出来れば良いかな、と思っています。
上手く表現出来るか分かりませんが、楽しみに待って頂けたら幸いです。