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X兵隊元帥(曹長) 2024年01月19日(金) 19:21
>>「バッチリだっただろ?」
うーんこの、国として一番纏まっていたのがムッソリーニの時代と言われるだけはあるな
>>AIの書く文章が上手くて、物書きとして端くれの方のプロである私もびっくりしました。全体の2、3パーセントにAIが提案してきた表現を採用しています。
>>めちゃくちゃ優秀なアシスタントですね。
草
ニコ・トスカーニ 2024年01月20日(土) 17:39
1年半ぶりの投稿に反応ありがとうございます。
ローマで泊まったホテルのオーナーさんが日本人だったんですが、「この国は何も上手くいってない」だそうです。でもそのテキトーさが好きらしく、日本に帰る気は無いとも言っていました。
AIはめちゃくちゃ優秀です。出来ないのは0から1を生み出すことだけじゃないでしょうか。
デュポン 2022年02月13日(日) 16:48
こ、これは...
中東に助手で凛が行く事があればどっちかがご降臨される事があるのかもしれないのだわ
ニコ・トスカーニ 2022年02月13日(日) 18:03
言われてみればその可能性ありましたね。凛にはあまりバトルさせる予定ないのと、ヨーロッパか日本が主な舞台になるので一回だけシリアを舞台にしましたが中東はちょっと考えてないです。地理的にヨーロッパか中等か微妙ですが、トルコが舞台なるあるかも。
ワサビゼリー 2022年02月13日(日) 15:19
読了しました。なんと表せば良いかわかりませんが、士郎の行動に感動しました。超かっこよかった。
ニコ・トスカーニ 2022年02月13日(日) 17:59
士郎の無鉄砲さには納得いかないこともあるけど、利他的行動は主人公の王道ですよね。このシリーズでは士郎が悲惨な結末を迎えるようなことにはしない方針です。
Underworld 2022年01月10日(月) 11:16
あけましておめでとうございます。本年も貴作を楽しみにしています。
奇妙な歳を超えた友情もの。いいですよね。
名作、名アーティスト揃い70年代ロックで繋がるのもまた味があって素敵なお話でした。
外郭投影事件にアンドリューが巻き込まれていたら、ウェイバーのクソボケにクソボケ重ねた上でトドメにクソボケする完璧なムーブとカミュさんをどう評するのか…
次回も楽しみにしています。
ニコ・トスカーニ 2022年01月10日(月) 18:43
あけましておめでとうございます
70年代ロックはただの私の趣味です。
『ラストナイト・イン・ソーホー』では60年代ロックが使われていました。
こんなやりとりがあったかも。
アンドリュー「カミュ、同窓会のお誘いありがとう。もちろん行かないよ」
カミュ「だと思ったよ。聞いたボクが馬鹿だった」
アンドリュー「とんでもない。予測出来ていたならむしろ君は賢いぞ」
陽遮影 2022年01月10日(月) 02:01
時を超えた友情物語好き。夢を追いかける若者たちの物語ならもっと好き。
ニコ・トスカーニ 2022年01月10日(月) 18:41
コメントありがとうございます。時をこえた友情はベタですが、私も好きです。
Underworld 2021年09月11日(土) 19:44
お忙しいなかでの更新お疲れ様です!
まさかの古式ゆかしい魔術師からのアベンジャーズ発言笑
エンシェント・ワンやMr.ファンタスティックが誰に該当するのかも聞いてみたいですね
両儀の縁戚、式不在の事件、神、日本独自の神秘など「Ⅱ世の冒険」最新刊と符合するところも多く、タイムリーですね!
ps.映画冒頭12分の動画、拝見致しました。大変続きが気になる作品ですね!このご時世ですし、今ほど関東住みでなかったことを悔しく思ったことはありません泣
ニコ・トスカーニ 2021年09月13日(月) 15:28
いつもコメントありがとうございます。
アベンジャーズはちょっとした茶目っ気です。
二世の冒険未読なので、この辺は結果的に似てるんでしょうね、
筆者が意識しているのはtype-moonの中二病風味+岡本綺堂の古典ホラー+SCP財団です。
冒頭部分見ていただきありがとうございます。
上手くいったら、大阪、名古屋あたりのミニシアター系劇場でかかるかもしれません。
すいませんが、全く保証はできません・・・
HAL・AQUA 2021年09月06日(月) 15:08
>もちろんドクター・ストレンジ一択だ。私は魔術師だぞ
時間軸的にMCUのフェーズ1の途中の頃ぽいけどそれでドクター・ストレンジ知ってる日本人って割とマニアなのでは?
なかなかお茶目な依頼主だヤッター!
> 生き神が迷子になったそうだ。探して連れ戻してくれ
未だに神秘をやどせる生き神が村の存続の要になってる辺鄙な村で起きる事件とかジャパニーズホラーの冒頭じゃないですかヤダー!
ニコ・トスカーニ 2021年09月13日(月) 15:24
いつもコメントありがとうございます。
2006年から2007年ごろの想定なので、当時の日本字でドクター・ストレンジを知っていた人はそんなにいないでしょうね。ちょっとした茶目っ気です。
生き神のエピソードは意外なことにプリズマイリヤを読んでて思いつきました。
岡本綺堂の古典ホラーとSCP財団風味のものに仕上げる予定です。
後編は少々お待ちください。
想星 2021年03月14日(日) 23:48
<目の前にすると心臓の動悸が治まらなくなるほどにな
緊張あるいは恐怖でですね分かりますww
ニコ・トスカーニ 2021年03月28日(日) 17:41
嫌だな。恋か愛ですよww
aruz 2021年03月14日(日) 21:41
アメリカのホムンクルスのところで士郎の固有結界と宝具の投影見てた気がする()
ニコ・トスカーニ 2021年03月28日(日) 17:40
はい。たしかにアメリカのエピソードで出しました。今回のはセイバーが残留した並行世界なので初見ということにしてます。
お労しや兄上 ID:jO6JI1Ag 2021年02月21日(日) 19:30
もうやめてあげて!
ケイネス先生の毛根のライフはもうゼロよ!!
ニコ・トスカーニ 2021年02月21日(日) 22:07
「毛根!毛根!……死んでる」