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投稿話順全話感想
優香子 2025年12月07日(日) 20:58
今日はちょうどこの話を思い出してキャベツステーキと海老を食べました!
今後また気が向いたら投稿される予定はありますか?
しばじゃが 2026年02月25日(水) 21:46
キャベツとエビの組み合わせっていいですよね!私も時々やります!ワイルズのキャンプ飯はとても楽しい反面、今では集会所飯ばかり食べている気もします…
どうでしょう、ネタがないことはないんですが、後日談的な追加のお話ってあんまりウケなくてですね。こちらとしても、新作に注力している感じですかねぇ。ま、あんまり期待しないでくださいね。ふとどうしても書きたくなったら、ぽろっと出すかもしれません(出さない可能性も十分あります)
さすらうニャンター ID:4e/viy1Q 2025年04月23日(水) 03:25
完結…している…!ふと3DSのブラウザを見たらこの作品のブクマが残っていてここに。とても懐かしい…当時3DSから読んでいて、更新がとても楽しみでした笑
色々と慌ただしくなりゲームの時間が減り、DSブラウザから覗いてたこの作品も…といった感じで離れて確か二つ名イビルジョーとの因縁が…!辺りで止まってるから続きがとても気になる…。とはいえ忘れてる所もあると思うのでグッと堪えて、読んでた頃の新米ハンター時代思い出しながら一話から読もうかな…と思います笑
遅くなってしまいましたが完結おめでとうございます!イルルちゃん可愛いやったー!!
しばじゃが 2025年05月24日(土) 11:01
ええー!そうなんですか!古参の方なんですね。
そんな長いことこの小説をご愛顧いただき感謝感激です。
今思えば路線の振り切りが激しい、ヘンテコなお話ですが、こうやって覚えててくださる方がいると嬉しいものです。
ゆっくり読み直してもらえて感謝です。そして、何とか完結しました!ありがとうございましたー!!イルルちゃん可愛いやったー!!
えむえむ ID:bSNf4.cE 2024年12月01日(日) 09:01
モンハンワイルズの料理を見てやって来た民です
蜂蜜ぶっかけキャベツ・・・ほんまにうまいんか?と思いおっかなびっくり作って食べてみたんですがこれは・・・いい文明
しばじゃが 2025年05月24日(土) 11:00
キャベツって焼くとまぁ甘くなって美味しいんですよね!!そこにチーズなんかかけるとまぁたまらん!
メインディッシュを張れる素敵なお野菜でございます!
爆焔特攻ドワーフ 2024年12月01日(日) 01:21
真夜中に見てはいけない最新話だった…。収まれ腹の虫!
しばじゃが 2025年05月24日(土) 10:59
へへへ、これが夜食テロだい!
やったぜー!!
八雲白龍 2024年01月02日(火) 23:37
おおー久々な更新乙でした
ギザミやザザミの大きさですが、イベクエだとミニサイズの個体もいるから大きさだけが判断材料では無いのかも
しばじゃが 2024年08月18日(日) 09:18
ありがとうございます!読んでいただけて嬉しいです。
ネオテニーの逆ってあるんですかね。幼いながら成体の様相になってしまう的な。超小型個体ってそういう解釈もできるかもしれませんね。
そうなると味もまた気になるところ…じゅるり。
ぬくぬくん 2021年10月27日(水) 19:08
一話から最後まで一気に見させていただきました。この素晴らしい作品にただ一言だけ言わせてください
ご馳走様でした!!
しばじゃが 2021年11月03日(水) 17:54
この量を一気見するのは大変だったと思います。これはあれですか、食べすぎ注意と注意書きを付けていた方がいいのですかね?
いやはや、そのように褒めていただきありがたく感じます。一気見していただけたという事実だけで、書いた身としてはとても報われます。ありがとうございました。そして、お粗末様でした!
グレーテル 2021年05月30日(日) 00:24
ヴォルガノス編から最終話まで、気が付いたら時間も忘れて一気に追いかけてました。
復讐ってテーマはキャラの魅力をよく引き立たせてくれる一方で落とし所が難しい要素でもあると思うんです。生きる目的が恨み辛み一辺倒じゃ話の展開もワンパターンで、よしんば復讐を果たしたとしてその先は一体どうするんだろうと。
モンハン飯ではきちんとその答えが出ていてとても好感が持てる作品だなと思ってます。シガレットさんが自分の生き方を振り返って見直して、きちんと落とし所を見つけて淆瘴啖との因縁に決着をつけて、そして新しいスタートを切っていく。いい最終回だったといえるような終わり方で非常に良かったです。
(28行省略されています)
しばじゃが 2021年10月02日(土) 19:28
おかしい…私が本編で公開してないはずのハンターの名前が書かれている…!!
という冗談は置いといて、ロマンドとマチェットの名前を覚えてくださってて嬉しいです。ツイキャスやツイッターでちょろっと出しただけなんですけどね。グレーテルさんはヒリエッタの師匠の名前までしっかり覚えてらっしゃるので、もうほんとあれです、やべーやつです(ほめ言葉)。
「復讐」って、難しいんですよね。やっぱり物語を描く上で、明確に敵がいると話を作りやすいんですよね。で、その敵と戦う理由はやはり復讐ってすると話の落としどころとしてとても明白で分かりやすく、芯が通る。でも仰る通り、ワンパターンでもあるんですよね。モンハン飯を書くに当たって、私がイメージしてたのは矢吹健太郎氏が過去に連載していた「BLACK CAT」という作品でした。これもまた、復讐がテーマの作品です。私をリボルバー推しにさせた銃メインの作品ですのでよろしければぜひ。ちなみに矢吹氏といえば某少年誌ギリギリラインのあれがイメージされますが、こちらの作品は純粋なバトルものの少年漫画なのでご安心を。話が逸れましたが、モンハンのなかで復讐が動機となるハンターは、たくさんいるんだろうなと思いました。その中で、シガレットならどうするか。どうやって落としどころをつけるか。それはもう、タイトルの通りなんですよね。だからそこが一貫させれたので、このような評価をいただけたのかなと感じます。だからこれは、彼にとっては一つの旨い飯に過ぎません。彼はきっと、これからもどんどん新しい飯を食べていく。そんな風に思っていただけたら幸いです。
83話も連載してるくせに、メインのキャラたちはせいぜい6人程度と少なめを維持してきました。だからこそ、完結した暁には感想で一人ずつピックアップしたお声をいただけるのかもしれません。絞ってきてよかったなぁ。グレーテルさんの好きポイントが知れて嬉しい。特にイズモくんの心情に大変深い理解をされてて、とてもありがたいです。あの焼き肉回のイズモの発言は、きっと読者の皆さんを置いてけぼりにしていたでしょう。でもその時の彼の心情は、グレーテルさんが考えている通り、精一杯のアピールなのです。オレに気付いてほしい、オレを思い出してほしい。だから、置いて行かれないように龍歴院を志願したんですね。ユクモ村では、上位までしか待遇が用意されてませんから。
トレッドはちょっと殺そうとしてる頃がありました。そうでなくても片腕くらいもいでやろうと思ってましたが、どうも私の良心は強いみたいですね。誰かしら殺してやりたい気持ちもありましたが、やはり愛着というものがあるようで、実行はできませんでした。書いてて思いましたが、キャラクターを殺すなら、本当に最初から殺すつもりで配置しなければならないですね。設定を後付けしていくとやはり殺す踏ん切りはつけられないです。トレッドは殺されず、そして殺し切れなかった。でもそれは、きっと英断だったでしょう。殺したところで、きっと彼の心の闇は晴れません。シガレットのようにはいかないんです。ただ時間と、少しだけでもいいから視野を広くすること、これが大事なのだと思います。復讐というのは、つくづくやりにくいテーマですね。書いてて実感させられました。人間ドラマなどいれず、「お前が憎い!だから殺す!」で押し通れるくらいシンプルな作品にすれば良かったと思う一方、こうやって細かく話を繋いでいったからこそ、多くの読者さんから好評を得ることができたのかなとも思います。いやはや、つまるところ、書いてよかった。
私自身もモンハン飯が終わってしまい、うれしいような切ないような…嘘です解放された思いでいっぱいです。というより、やりきった感というのでしょうか。何とか走りきれた。それに尽きます。
そんな私の独走マラソンを追い切ってくださってありがとうございました。感想やイラストをもらえて、感無量です。感謝!!ヒリエッタさんかわいい!!
皇我リキ 2021年05月23日(日) 23:49
完結お疲れ様でした。ご馳走様でした。
この作品を自分が読み始めたのは、この作品がまだ二十話も更新されていない頃で五年前の事です。
あの頃にこのハーメルンというサイトを知って、モンスターハンターの小説がここで読めるという事を知って、このサイトで三番目にお気に入りに登録したのがこの作品でした。本当に懐かしいです。自分語りはこの辺にしておいて。
(53行省略されています)
しばじゃが 2021年10月02日(土) 18:52
ここまで熱意のこもった感想をいただけるとは…そんな思いでいっぱいです。
思えばこの5年間、皇我リキさんには毎回の如く感想をいただいていましたね。それにどれだけ励まされていたことか。投稿に当たって、もちろん不安はあります。この食材は読者に受け入れられるか、性癖に従順な展開にしていってしまったけど大丈夫か、なんて思いながら投稿のボタンを押すんですが、それでもきっとリキさんは感想をくれる、そう思うと気持ちが楽になっていました。特に連載序盤~中期はモンハンの飯ものは少なく、また自身の経験不足もあって「こんなの書いていいのかな」と思いながらやっていたので。そんな中でも、リキさんは毎回感想をくれ、さらにはイラストを送ってくれることもたくさんありました。モンハン飯を完結させることができた要因の一つに、間違いなく貴方がいます。本当に、ありがとうございました。
戦闘シーンと食事シーンの両立、これやっぱり大変だったんですよね。何が大変って文字数が嵩むんですよ。なるべく1万字以内に収めたい。でも、どっちも書くと軽々と超えてしまう。そんなジレンマが常にあって、逃げたくなることもありました。あのアルセルタスの回で、前編後編に分けたのは、本当に決意が必要でした。マジに悩みました。それだけ、当時は1話完結にこだわってたんですよね。どこから読んでも面白いように、と当時は思ってました。それでもまぁ、連載が続けば続くほどそれは難しいと分かり、かえって楽になったんですけどね。でも、逆に1話完結にこだわらず、1章丸々使ってメインモンスターを決め、最終的にそれを食べることを目標に、キャンプを設営したり草食種を狩って食べて夜営したりと狩りを細かく書いても良かったかなぁという気持ちもあります。いろんな形の「モンハン飯」はありそうです。誰か書いてくれねぇかな。私はもう書き切った!
キャラクターを1人ずつ書き出してくれて嬉しい。こうして並べてみると、みんな何かしらの闇を背負ってるんですよね。ルーシャくらいですよ、何も考えずに生きてるの(辛辣)。ヒリエッタに関してはマジでなんでぶっこんだって自分を殴りたいくらい重いので、本編では明記せず匂わせるだけにしました。彼女の師匠はもう少し出してあげたかったですね。最後に出てくるグラビバサルの二人組のところ、あそこにヒリエッタの師匠を出そうかと思ったんですが、正直印象無さすぎて大半の読者に伝わらないと思ったのでやめました。無念。
シガレットとトレッドは、似ているようで対極的で、でもやっぱり似てる。陰と陽のような関係ですね。最終的に、トレッドは少しだけ、ほんの少しだけシガレットの言うことに理解を示します。その後彼はどうするか…私自身も決めてません。2人に任せています。でもきっと、2人はもう会うことはないと、何となく感じます。
さて、そんなシガレットですが、彼は基本的に他人に興味がありません。人種だとか人柄とか地位とか、そんなことは全てどうでもよく、淆瘴啖に辿り着くためのある種道具のように捉えていたんだと思います。だからイルルが人間じゃないからと突き放すこともなく、ただ全てを旨い飯のように受け入れていく。そんな感じの人間です。そう言えば聞こえはいいですけど、やっぱり彼は他人に興味があんまりないんだろうなと書きながら感じていました。イルルちゃんと過ごして情操を学んできなさい。
そしてあれですね、シチュー。シチュー、そんなに好きじゃなかったんですね。それが、食べるようになったと…なんて嬉しい言葉でしょう。食べる時に思い出してもらえる、とても嬉しい言葉です。私自身『トリコ』や『孤独のグルメ』などの飯もの漫画が好きで、食べる時よく思い出したり、見立てたりしていたんですが、リキさんにとってはモンハン飯もその一つになっていたというのはとても嬉しいことです。書いててよかった。
さてさて、こちらもたくさん書いてしまいました。自分が5年間頑張ってきたこと、それがこの感想に集約されていると感じます。改めて、5年間ありがとうございました。とても感謝しています。
蒸しぷりん 2021年05月23日(日) 21:14
完結おめでとうございます!!
実は終わってしまうのが惜しくて、最新話が投稿されてからしばらく読めずにいました。
淆瘴啖のこんがり肉がラストを飾る演出、すごく熱かったです(その前のチーズピザもとっても美味しそうでした!)。イルルちゃんの掛け声からして、G級の焼き上がりだったんですね。前話までは切ない気持ちが大きかったのですが、お二方が美味しく召し上がっている姿に、晴れやかな気持ちになりました。
シガレットさん、イルルちゃん、ヒリエッタさん、イズモさん、ルーシャさん、そしてトレッドさん……皆さんそれぞれの美味しい顔が見られて、最高の最終回でした。
アルセルタスの時のハンターさんたちの登場も嬉しかったです。
狩猟飯、尊いですね!
この作品が大好きです。出会えて本当に、本当に良かったです。ありがとうございました!
しばじゃが 2021年10月02日(土) 18:16
終わるのが嫌で、終わらせないようにするってよくありますよね!自分同じような感覚で積みゲーと化したゲームが多々あります()
それでも、蒸しぷりんさんにそうまで思ってもらえるということは、それだけの作品が書けたんだなぁと書いた側としては嬉しい気持ちと、「でも読んでくれ~」という気持ちが合わさって不思議な感じです。こうして読んでもらって感想もいただいたのでありがたい限りです。
最後は大団円……って感じにはいかないところもありますが、それぞれがそれぞれの道に向けて再び歩き出した感じです。淆瘴啖という大きな存在に向けて一同が集まり、そしてまた分かれていく。群像劇っぽいのが書けた…かな?わかんない。
とりあえず、気に入ってもらえてよかった!感想と読了、ありがとうございました!!