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投稿話順全話感想
PSYどん 2016年07月11日(月) 10:10
更新待ってました。
えーちゃん男になった……!?
王子の犬 2016年07月11日(月) 23:29
ご無沙汰しております。
少女Aは受難のハードルをあげていきます。妙なスーツを着せられる、或いは着て災難に遭うのです。
少年となったとき彼女の印象が濃くなるのか弱くなるのかが最大の懸念です。
続きは近いうちに投稿します。
えふえぬ 2016年07月09日(土) 02:17
更新おつなのです。
久し振りの更新が嬉しい。
王子の犬 2016年07月11日(月) 23:29
大変ご無沙汰しておりました。
実に2年以上経過していて私がびっくりしています。
A子は拡張世界にも存在しているので1年ちょいのブランクかな、と思っていました。
続きは近いうちに投稿します。
えふえぬ 2014年01月09日(木) 08:17
作中に描かれた硝子細工のように繊細な心遣いが女性的でとても素晴らしいです。
硝子細工は当てる光によって色が現れます。そのように周りにいる輝く人々によりA子は色気を帯びていきます。ですが、本当に綺麗なのは容姿よりもその心のカタチです。そう、A子は可愛いのです。
頬を染めて隠語を連発するA子が可愛い。自分も触りたい気持ちを抑圧しているA子が可愛い。勘違いしてお惚けなA子が可愛い。足が痺れて泣きそうなA子が可愛い。もう駄目だと諦観して目を閉ざして怯えるA子が可愛い。餌に勢いよく食い付いたA子が可愛い。無言で鬱憤をキーに叩くA子が可愛い。好意を素直に言葉に表せるA子が可愛い。若い果実だけど中身ちょっと腐ってるA子可愛い。無邪気に抱き着くA子可愛い。否定しているけど同性に惹かれつつあるA子可愛い。暗い未来に肩を震わせて落ち込むA子可愛い。誤解を生む発言をしたことに気づかないA子可愛い。
この物語……(136文字省略されています)
王子の犬 2014年01月09日(木) 19:01
なんともったいないお言葉。ありがとうございます。
ハーメルンという戦場で、青少年の願望充足の権化たるインフィニット・ストラトスを女性向けに描くという野心的な試みを行っているのが本作の特徴でしょうか。
女だらけのIS学園。女主人公ものは同性の目を通して男性主人公が踏み込めないところまで描けるのが強み。
肝心の少女Aは、IS学園に合格しただけあって秀才のはずなんですが、即物的で少し抜けている。
内面では先輩でも構わずボロクソに言ってますが、外面はよいので要領よく乗り切っちゃうんですね。
時々、詰めが甘いのでよく大失敗をやらかします。若干思い込みだけで突っ走るところもあります。
腐を語るならJUNEまでも。書店に行くと和服の見目麗しい奥様がJUNE系作品を真剣な瞳で吟味されている、なんて状況に出会してしまうんですね。
隠語にも詳しいおませさんですから。
もしイラストがあるなら、したり顔で少しでも背丈を大きく見せようと両腕を組んで、ささやかな胸を張って仁王立ちする姿でしょうか。
こいつら年相応に馬鹿なんだな、と思って読んで頂けたら幸いです。
白井友紀 2013年12月17日(火) 22:33
女子校に通っていると、ハンサム教師みたいな年上の男性に憧れてプレゼントをしちゃうってのはよくあるお話ですよね。中には本気で恋しちゃう子だっています。結ばれた子まではわたし聞いたことありませんけれど。
ところで、織斑先生の副業ってもしかして……あっ!(分かってないけれど分かったフリをしてみる)
王子の犬 2013年12月17日(火) 23:05
ありがとうございます。
前に自宅から遠く離れたカレー屋で、教師らしき男性がそんな話をしていたのを覚えています。
手をさしのべてくれる身近な年上の男性に憧れているだけ、頼りたいだけなんだ。でも、絶対手を出してはいけないし、教え子に対してそんな気分にはなれない、とも。
>ところで、織斑先生の副業ってもしかして……あっ!(分かってないけれど分かったフリをしてみる)
な、なんのことでしょう。副業の話が出たのは今回が初めてですよ(目を泳がせて)
白井友紀 2013年10月13日(日) 13:57
やっと来たかー、待ちくたびれたぞ少年、と更新お疲れ様です。
ところで4番目って? 純情で初心なわたしにはまるで検討がつきません。王子の犬先生、どうか教えてください。できるだけ具体的にっ
王子の犬 2013年10月13日(日) 15:20
ありがとうございます。
気がついたら五ヶ月経過してしまいました。
>ところで4番目って?
わかりました。お答えします。
隠された四番目のセリフはこうです。
「お兄さんと織斑をくっつけなさい。そうすれば義兄妹でいられますよ」と正直その目線はどうかと思う発言が続きます。
具体的には、
一夏×弾 or 弾×一夏
×はカップリングの意。
もろみ 2013年05月25日(土) 02:04
>間に特殊繊維を織り込んだ厚さ一〇〇ミリの鋼板
原作だと甲龍がジャブで特殊合金製の壁に30cm程のクレーターを作ってるけど
この作品は原作のそういう「とりあえず凄いものなんです」的な描写や設定は廃してるんだっけ。
王子の犬 2013年05月26日(日) 19:20
ご指摘頂いた点について原作を確認致しました。
MF文庫1巻P.206(オーバーラップ文庫1巻P.199)におっしゃるような記述がありました。
この作品ではミリタリテイストはあくまでそれっぽく、ほどよくファンタジーに描くようにしています。したがって該当部分の記述は原作との矛盾であり、私の確認漏れです。
後ほど、該当部分の記述を修正したものに差し替えることに致します。ご指摘ありがとう御座いました。
アークライト ID:mKPDtcHg 2016年12月13日(火) 23:36
まだ、読んでませんが、更新ありがとです!
あと、ご健在であってよかったです・・・
サクラサクラの方も待ってます!
王子の犬 2016年12月15日(木) 07:26
ありがとうございます。
今年はライフイベントが多すぎてとにかく忙しかったです。
とりあえず戻ってこれて良かった! ハーメルンの土を踏めて良かった!
あっちもこっちもゆっくりですが、続きを書いているので待っていてくださいませ。
L田深愚 2013年12月26日(木) 22:15
こ、これは……亡国機業が存在しないのか、はたまた綺麗な亡国機業なのか……ウゴゴ。
>実父が祖父
砲神エグザクソン的なあれなのか織斑の血筋(意味深)なのか悩ましいです。
王子の犬 2013年12月26日(木) 22:55
ありがとうございます。
少女A(E.F.)が亡国さんと関与することはほぼ無いと言えますから、今回みたいな出し方になりました。
実は織斑千冬が亡国機業の一員で絶賛二重スパイ中、みたいな何かだと思います。
不義の子なら、金銭面だけ支援して後は知らね。勝手にしやがれ。親レベルではいなかったことにされているとか。
これなら織斑姉弟が両親の話にまったく触れないのにも納得できる……と、憶測を並べてみました。
L田深愚 2013年12月20日(金) 20:47
>千冬おばさん
このマドカは未来から来た一夏の娘だな!?(混乱)
王子の犬 2013年12月21日(土) 18:55
ありがとうございます。
あれですよ。20代はお■■■呼ばわりするみたいなもんですよ。
そのうち、机の引き出しからマドカ1、マドカ2、マドカ3みたく同じ顔が出現するんだと思います。
ノリタマ 2013年10月14日(月) 08:54
面白いのに感想少ないねー。
王子の犬 2013年10月14日(月) 09:23
実は★18投稿後、感想が20数件あったのです。
しかし、10件以上書き込まれていた方が先日ロックされてしまい、半分ほどに減少してしまいました。
本作は「少女マンガのノリでIS学園を書こうぜ!」という発想が根底にあります。
そのせいか少女小説っぽくなっているそうです。
ハーメルンですと、投稿作品の傾向から男性の利用者が大多数を占めることがわかります。
どちらかといえば女性向けの作品なので書きにくいのでは。