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ナナキ ID:a7lS89VA 2017年03月13日(月) 18:25
久しぶりの投稿お疲れなす!これからも頑張ってください。
キキモ 2017年03月14日(火) 20:37
投稿遅れがちで申し訳ないです!
励ましのお言葉ありがとうございます!
灰色饅頭 2016年12月03日(土) 22:05
ほのぼのしてていいですねぇ…
楽しみにしている小説の一つなので、ゆっくり更新待っております。
キキモ 2016年12月04日(日) 15:50
ご感想どうもです!
とても嬉しいです。
相変わらずの遅筆で恐縮ですが、今後とも楽しんでいただければと思います。
そり ID:COZofR2. 2016年09月27日(火) 00:00
いやー引き寄せられる面白さがありますね!これからも更新頑張って下さい!
キキモ 2016年09月27日(火) 22:54
ご感想ありがとうございます!
魅力を感じていただけてなによりです。
これからも楽しんで頂けるように頑張ります。
絹豆腐 2016年08月21日(日) 07:04
一気読みさせていただきました。
少々煩わしく思われるかもしれない感想になってしまいますけども。
つまらなくはないんですが面白いわけでもないと言うか……。
ほのぼのとはしているんですけど、平坦で淡々とし過ぎていると言うか……。
読んでいて突っかかることもないんですけど、印象に残ることもないと言うか……。
例えば日記形式などで書くと1行で終わってしまいかねないという印象です。
もしかしたらそれもわざとであるか、私の趣味に合わないだけで個性や優れた点であるのかもしれませんが。
また、これも私の読解力不足かもしれませんが、
度々出てくる「青筋を立てる、または浮かべる」という表現が間違っているような気がしました。
キキモ 2016年08月21日(日) 13:30
ご感想ありがとうございます。
自分で書いていても表現力や話の構成などなど、イマイチピンと来ないというか、自分の力不足は常々感じています。
どこをどう直せば面白くなるか、読みやすくなるか、読んでいる方を引き込めるか、模索しつつ書いてはいますが改善どころか迷走している感は否めませんね。できるだけ払拭するようにはしていますが絹豆腐様のご指摘はごもっともだと思います。
ただ、拙作については、一応本筋はあるもののそのか細い本筋に贅肉を継ぎ足すようなイメージで書いています。
それこそ、例えられたような日記形式で書いてみれば一行で終わってしまうような、「え?これ必要なくね?」みたいな内容を(文章量の割にはですが)多少意識して書いている面もあります。ですので、絹豆腐様の好みではないのでしたら、申し訳ありませんがあまり改善は出来ないかもしれません。
そんな内容ではありますが、一気読みして頂いて非常に嬉しく思います。
また、手厳しいご指摘もありがとうございました。
>度々出てくる「青筋を立てる、または浮かべる」という表現が間違っているような気がしました。
物書きとしては素人未満ですので、違和感を抱かれたのなら多分間違いではないです。申し訳ない。その辺りは出来る限り直していきたいですね。該当箇所は必要あれば、もしくは改善できそうならば後々直していきます。
くらねす 2016年08月11日(木) 16:15
40話読み終わりです。
ほのぼの(願望)ではなくほのぼの(真)でしたね。(ただし往来で説教はされる)
ところで「2016年05月07日(土) 17:11」の返信内の説明を見ていて思ったんですが、「分身元」と「分身先」の間で差異がある、という理解で良いんでしょうか?
「分身元」の場合のみ、元から所持している物を身から離せる(ただし「分身元」を消滅させると身から離した物品も消える)と。
正直、「AとBに差異がある」と思うよりも「身から離れてもまだ自分の物だと認識しているから消えない」と考えていて、それで矛盾はないと思っていたんですが……そういう設定でしたか。
あれ? ていうかよく考えたら紅魔館に行く時にBで行ったら血液の提供ができなくて拙いことになるのか。主人公は毎回間違えずAだけで行けてるんだろうか……?
ところでAの手元から離しても消えないなら、萃香騒動時、萃香にAの酒を与えて、飲……(38文字省略されています)
キキモ 2016年08月11日(木) 21:46
ご拝読ありがとうございます!
そして誤字誤用の報告もありがとうございました。
気付かないだけで随分と間違いがあってお恥ずかしいですが、それでも最新話まで読んでいただけて本当に嬉しい限りです。
そしてほのぼのは願望じゃなかったのですねヤッター!(なお但し書きあり)
さて、「分身元」と「分身先」、AとBの違いですが、書かれている通りで所持している物が手元から離れた時に消滅するかしないかという違いがあります。で、それ以外は現時点でこの二人の大きな違いは殆どない……としています。
>Bで行ったら血液の提供ができなくて拙いことになるのか。
体から離れた血液の消滅を懸念していると解釈したのですが、その点については大丈夫です。
血液に限らず、主人公の体の一部だったものは、AであろうとBであろうと本体(この場合の本体についての定義は置いておいて)から離れても消滅はせず、分身が消滅しない限りその場に残り続けます。
二十五話でも一応この点に触れてはいますが、上記の旨で解釈できるか微妙な文章ですね。いろいろと破綻要素が見え隠れする能力なので、ある程度大目に見ていただければ…………と思います。
とまあ、こういった具合なのですが、もし血液以外のことを差しているのでしたら申し訳ないです。
>萃香にAの酒を与えて、飲み終えた後にAを消して腹の中の酒を消滅させてしまうことが出来ますね(外道笑)
その発想はありました(にっこり)
ジョージ◆NVeUnxT4KI ID:LkLtLDcY 2016年08月10日(水) 19:45
四十話のラストにあとがきが入り込んでます
キキモ 2016年08月10日(水) 19:50
これはお恥ずかしい。
ご指摘ありがとうございます。
ユウキ ID:eiGl1ilE 2016年10月22日(土) 22:16
気になったことがあるんですけど、作中に時々出てくる「額に青筋を浮かべる」って表現は怒ってる時の表現以外でも用いられるんですかね。作中では疲れてたりビビってたりしてる時に用いられてますが、
キキモ 2016年10月23日(日) 18:15
誤用ですね。大変失礼いたしました。
以前も指摘されたことがあったのですが勘違いして受け取っていました。
該当箇所については後々修正させて頂きます。
ご指摘ありがとうございます。
ラプラスの箱 ID:xvdezHf6 2016年08月05日(金) 17:31
このssのいいところといえばやっぱり名前が平凡なところですね
なんか他の、男のオリキャラが幻想入りするssは、チート能力に、キラキラネームに、ハーレムというものばかりでうんざりしていたところでした
そこに、この名前が平凡でチート能力じゃないssに出会えてなんかよかったです
応援してます
キキモ 2016年08月05日(金) 20:13
ご感想ありがとうございます。
やけに平凡が強調されていてなんだか複雑……というわけでもなく、主人公の名前はほどほどにありきたりなところを意識していたので、気に入ってくださったようで何よりです。個人的には中二病全開な路線も嫌いではありませんが、多すぎると私も食傷気味に思ってしまうタイプですね。
基本的にはまったりほのぼの路線で進めるつもりですので、どうか緩い気持ちで楽しんでいただけたらと思います。というわけで、応援ありがとうございました。
名無し ID:YviB0buw 2016年05月07日(土) 08:09
目についたからとりあえず全話読んでみましたがなるほど、面白い。
事象を確定させない能力っぽいがどうなんだろう。
それっぽく言うなら運命を分ける程度の能力とかかな?
紅魔館に行く時に後で羽織った外套が消えないのは当然として脱いだ着物が消えていないのは何故なのか、と思ったけれど。
もしや実は消えていて執事服がなければ外套と襟巻きだけのHENTAIスタイルになっていたのだろうか……。
ほのぼの(溶岩流の上に貼られた薄氷の上でダンス)
なんか最新話のイメージがこんな風になってますがそれで宜しいかw
キキモ 2016年05月07日(土) 17:11
ご感想ありがとうございます!
さて、主人公の能力についてですが、詳しく明言するのは一応控えようと思います。
ただ、能力含めて拙作ではそれほど大した秘密やら謎やらはないので、その辺りはまったりと見守っていただければ幸いです。
>脱いだ着物が消えていないのは何故なのか
一瞬(あ、やっべえ……)と焦りましたがよくよく思い出してみれば一応辻褄が合うようには考えていました。
このことに関しては後述いたします。長いです。
>ほのぼの(溶岩流の上に貼られた薄氷の上でダンス)
てきかk……あ、いや、この作品はあらすじにもあるとおりのほのぼの路線です。
もしかしたら多少逸脱しているように見えるかもしれませんが、私はそれでもほのぼのと言い張り続けますので、表も裏もなくほのぼのということでどうかよろしくお願いします(震え声)
さて、最後になりましたが(この後に解説が控えているとはいえ)、面白いというご感想本当にありがとうございました。
それでは、次回以降もまたよろしくお願いいたします。
以下、解説です。
十四話の萃香騒動後編の表現を使って説明いたします。
能力を使用した際の分身元の主人公を主人公(A)、分身によって現れた方を主人公(B)とし、
分身時に主人公が着ていた着物をそれぞれ着物(A)、着物(B)とします。
この際、着物(B)は主人公(B)から離れると消滅する性質がある、というのは十四話で示したとおりです。
ですが、着物(A)、つまりコピー元の着物は、分身能力によって複製したわけではないので主人公(A)から離れても消滅するわけではないのです。
……本編ではこのような補足が無かったので後付けの設定と捕らえられてもおかしくありませんね。申し訳ありません。
ただ、この性質があるならば、紅魔館に赴いたのは主人公(A)であり、血で汚れた着物(A)も消滅しないといえるわけです。
たとえ執事スタイルにならずとも主人公はHENTAIを無事回避できるわけですね。
しかし、ここで引っかかるのが二十四話序盤、咲夜に運ばれている際の主人公の心理描写です。
彼は、分身を解いた際に荷物や外套のことは気にしていましたが、その割に着物に関しては気にしている描写はありませんでした。
これに関しても補足するならば、やはり十四話で示した分身能力の性質を引っ張り出すことになります。
着物(A)は主人公(A)から離れても消滅はしません。
ですが、主人公(A)が能力を解いた際、主人公(B)が着物(B)を身につけたままの場合は着物(A)は消滅します。
この場合、複製したと書きましたが着物(B)が本物となるという事象へと変化するわけですね。
説明下手で申し訳ありませんが一応これで辻褄は合うはず……です。
一体誰がこんな七面倒くさい能力を考えたんでしょう。私だ。
とびはぜのトビー ID:Q.ZThWmc 2016年04月13日(水) 12:46
はじめまして、初めて感想を書きます。
読みやすくて作品の内容もよかったので気に入りました。
キャラクターもいきいきと描かれているし。
これから、どのような展開になり主人公が幻想郷でどう過ごしていくのか楽しみです。
投稿を楽しみにしています。
キキモ 2016年04月13日(水) 23:30
はじめまして。そしてご感想ありがとうございます。
なんとか読みやすいように、でもキャラの魅力をだせるようにと意識はしているので、お言葉がとても励みになります。
主人公がこの後どのように過ごしていくのか、更新速度も相まって非常にゆっくりとですが、
楽しんみつつ見守っていただきたいと思います。
それでは、次回以降もよろしくお願いいたします。