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三日月? 2019年02月23日(土) 22:47
良い作品でした。
主人公は幸せでも自分としてはもっと幸せになって欲しい。
具体的に言うとヒロインですね。
なんかある時からbadに必ず一票入ってるんだが、自分の見立てとしてはこれ全部同一人物じゃね?と
九尾 2016年12月13日(火) 22:12
終わりを決めるのは客。
つまり、番外編で今後も執筆を希望してもいいのですね!
というのは冗談で。キレイにまとまった終わり方でした。おめでとうございます。
たとえ話の質問。アインズ様としては考えるまでもないかと。
アインズ様はみんなに「ナザリックに帰ってきてほしい」のであって。あんな世界に戻って再会したいわけじゃないですから。
あの世界でいいのなら、ユグドラシルが終わろうが普通にリアルで交流を持てばいいだけですし。
ナザリックが大前提ですよね。
taisa01 2017年08月11日(金) 20:14
感想ありがとうございます。
コミケでBARナザリックを再販するにあたり、チェックしていたらこの感想に気が付きました。
コメントが遅くなりもうしわけありません。
もしやるなら、バーテンダーの二週目のほうが……
一乙 2016年12月13日(火) 21:09
色々言いたい事はありますが絞って一つだけ、L.L.L.は名曲ですがbgmで流すなw
taisa01 2017年08月11日(金) 20:13
感想ありがとうございます。
コミケでBARナザリックを再販するにあたり、チェックしていたらこの感想に気が付きました。
コメントが遅くなりもうしわけありません。
あの曲をジャズアレンジすればいけるとおもうんですよね
なかたまん 2016年10月23日(日) 03:48
いたずらされたメイドが誰なのか気になるー
taisa01 2017年08月11日(金) 20:15
感想ありがとうございます。
コミケでBARナザリックを再販するにあたり、チェックしていたらこの感想に気が付きました。
コメントが遅くなりもうしわけありません。
そんな細かいところに気が付かれる方がいるとは?!
まあ、原作ででた低レベルメイドのだれかですw
九尾 2016年10月23日(日) 01:22
リアル知識を持つ何者かがここの二人以外にもいる、と。
一体誰なんだ~(棒)
パンドレてめえ。セバスに続いて貴様もか。
taisa01 2017年08月11日(金) 20:16
感想ありがとうございます。
あいつはそんな存在なので……気にしないでやってください。
だる猫 2016年10月23日(日) 00:07
エントマ様は満面の笑みを浮かべる
エントマの顔は仮面みたいな蟲だから表情は変わらないかと(´・ω・`)
すっぴんは表情わからんがな(´・ω・`)
taisa01 2016年10月23日(日) 00:12
感想ありがとう御座います
自分も迷ったのですが、うまい表現がなくそのままストレートにいくことにしました。
風呂に入って仕草とかに置き換えれると気付いたのは、後の祭り……
白金 2016年09月28日(水) 09:04
そしてエイトエッジアサシンからの報告で今日アインズ様が食べた物を報告され、それを共有されるわけですね。
しかし…………もはやトリコだな~。
taisa01 2017年08月11日(金) 20:16
感想ありがとうございます。
コミケでBARナザリックを再販するにあたり、チェックしていたらこの感想に気が付きました。
コメントが遅くなりもうしわけありません。
トリコ大好きです。
世界のどこかにジュエルミートなどがあるんでしょうね。
ネカ 2016年09月28日(水) 00:41
アインズ様、あなた様が生きてきた現実はさぞ無味なるものであったでしょう。その辛さを和らげられるなら、これに勝る喜びはございません。だから……美味しそうなものを美味しそうに食べる描写は勘弁してください、その攻撃は俺の胃に効く。
ところでシャルティア様。十五夜に水を差すようですが、汚名とは返上するものであって、挽回するものは、名誉でなくてはならないわけなのですが……はっ、きっと何か崇高な訳があるに違いない。高貴なお方のお考えを察せないこの身をお許しくださいっ!
taisa01 2017年08月11日(金) 20:18
感想ありがとうございます。
コミケでBARナザリックを再販するにあたり、チェックしていたらこの感想に気が付きました。
コメントが遅くなりもうしわけありません。
飯テロの被害、ありがとうございます(謎
あと、ご指摘ありがとうございまず。
まじの誤用でした。
セリア 2016年09月16日(金) 05:08
ワイ地元民、獺祭がプレミア感出てきて震える
甘口好きの自分には一口目からほのかに感じるフルーティさがたまりませんわ
taisa01 2016年09月17日(土) 00:01
感想ありがとうございます。
獺祭はもともと生産量に制限があったからこそ、流通が制限されていたと酒造の方がおっしゃっておられました。
その点では、生産量改善による流通量上昇。結果の知名度向上。
いまのプレミアム化は、銘酒だからこその行き着くべくして行き着いた結果かもしれませんね。
獺祭は常温での香りと最初に舌に乗った時の甘さ。喉を流れ落ちたときの後味の良さ。
うん。
小説では語り足りないですね