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投稿話順全話感想
ウェステール ID:ZwRGG0.6 2016年04月23日(土) 18:04
ナイス出落ち!
短編の醍醐味、堪能しました(笑)
(≧∇≦)b
ながも~ 2016年04月23日(土) 23:51
わぁい感想!
なぐもん感想書いてくれる人すき!!
超短編の場合はそこに至るまでの話や、その後の結末までの話も一切合切を投げっぱなせるので、気軽かつ大胆に書けるのが良いですね。
起承転結の転だけ書いてる様なモノなので。盛り上がるところだけ書いて他は全部無視。
マジレスすると随分前のSSに感想があってビビった。
通りすがり ID:QzHritGw 2013年02月21日(木) 03:45
(○ ̄∀ ̄)ノ先生!!360度回って全力疾走したらやばい方に突っ走るんですけど?
ながも~ 2013年02月21日(木) 21:27
感想ありg………かんs………感想?
くるりぐるぐる、回って三半規管をヤッちまえ。
そうすればきっとだいじょうぶ。
残念だったな、ここは既に一方通行だ……真っ直ぐ進めよ、力を抜いてな!
あんしんしていいよ!!!!!!!!!!
夜桜さくら 2013年02月17日(日) 01:20
知っている人は知っている。
知らない人は知らない。
そして、どうやら私は前者に該当するようですね?
(19行省略されています)
ながも~ 2013年02月18日(月) 00:54
ヤツが最初に生まれ落ちたのは活動報告でした。活動報告という海から抜けだした後、にじファンという陸へと上陸したのです。
続いて、Arcadiaの裏へと潜り込みました。彼の地は、特定の基準を満たさねば排斥される世界でした。
しかし、そこでもヤツは適合を果たしました。
――そして今、ヤツはこの洞窟の中に住み着きました。
力強い複脚を以って、大地に食らいつく大樹の様に、己の存在を宣言したのです。
また、この世界に於いて。
おそらくは『原作』と呼ばれる世界とは異なる精神をしているのでしょう。
何故ならば、彼の世界はヤマグチノボルという、個人が構築・創造し、描いた世界です。
故に、その描かれた世界を元に、全く別の者が構築し、想造の下に描き上げた世界ならば。それは必然、別のモノとなるのでしょう。
なればこそ、この世界のルイズという少女は、ヒステリックでも無く、自尊心が高い訳でもなく。
しかし己のプライド、誇りを確かに持ち、信念を曲げる事を善しとしない、貴き精神の持ち主。同時に、時にはちょっとした事で涙してしまう、1人の女の子――なのかもしれません。
今、観測者たる読者、そして執筆者たる私が知り得るのは、描かれた範囲の世界。
きっと、私達が見ていない、別の一面を彼女は持っているのでしょう。
>この作品では精神力を魔力と表記してしますね。
そうですね。この文中に於いて、精神力と表記されるモノを、魔力と書いています。
しかし、描かれた中で、誰かが魔力と言ったでしょうか。言っていません。即ちコレは、第一観測者たる私がソレを『魔力』と定義し、そして魔力と記したに過ぎないのです。
ゼロの使い魔という作品に於いて、ソレが精神力と呼ばれる事は、感情――即ち精神に強く左右される事が理由にもあるでしょう。
怒りや悲しみ、喜びなどの強い感情によって生まれた精神の昂ぶり、それがそのまま魔法を扱う為のエネルギーの増幅となり、魔法を強くします。
だからこそ、ルイズが決意し、そして全身全霊を掛けての召喚が世界を、そして時空をも超えて古代の生命を呼び出せたのでしょうから。
つまり、この描かれた世界の範囲に於いて、『精神力』としてみなす事ができるのは、彼女が召喚を成功させたその時。つまりは、感情の昂ぶりにより、周囲へと放たれる魔力が膨大になったその時と言えるでしょう。
そして、この瞬間から『精神力』と表現するに足る理由が生まれ、『精神力』と、そのエネルギーを私が定義します……が、この時点で物語は終幕に近く、唐突に呼び方が変わっては、後続の観測者たる読者は困惑するでしょう。
故にそのままの表現を続け、そしてそのまま『魔力』と。字面から誰もが“どのようなモノなのか”が一目でわかる、その名称を使っていたのです。
―――ここまで長い言い訳でした
しかし、書いた感想返信が改行含めて2000文字以内なのに投稿できない不思議。
悲しみにくれた私は、感想返信の半分だけを投稿し、本人には直接フルの文章を叩きこむのであった。