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takaMe234 2020年05月07日(木) 16:20
完結お疲れさまでした!
ペロロンチーノのロリに対する愛と、粘膜ねーちゃんの折檻が世界を救うと信じて!
いずれは番外ちゃんを攻略して幸せにして上げて欲しいですね
ろーつぇ 2020年05月08日(金) 01:12
お読み頂き感謝です。
攻略完了まで書ききれず只々申し訳ない。
黒糖バス 2020年05月05日(火) 18:10
タイトル見ただけで
「確か次最終回って言ってて、茶釜さんが出そうな雰囲気出してた作品やな」とすぐに思い出せました
やっぱ名作は記憶に残る
ろーつぇ 2020年05月08日(金) 01:08
そこまで覚えてくださっていたなんて……
お読み頂き感謝です。
残響死滅NEO 2020年05月05日(火) 17:20
完結おめでとうございます。
新話出ていて驚愕しました。
お疲れ様です。
楽しい物語を本当にありがとうございます
ろーつぇ 2020年05月08日(金) 01:07
こちらこそ、読んでくださり感謝です。
詠むひと 2016年12月31日(土) 01:23
煩悩に魂を燃やした漢がここで散ってしまうのか…
美少女に殺されるとか本望じゃないのかと。
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:53
美少女に殺されるにしてもやることやってないのに死ねるか!
とペロロンチーノ様が申しております
06FZ 2016年12月30日(金) 20:59
桃色の戦乙女…最終話…
これはペロロンチーノ関連の話のオチ要因としておなじみのあの人が出てくるのか?
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:52
さ、さて、誰のことでしょうね・・
温水 ID:54cwf.LY 2016年12月30日(金) 15:50
「罠である可能性よりも目の前の少女とイチャラブ出来る可能性に賭けた」
ペロロンチーノだったわwww
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:49
美少女には簡単に心許しちゃうペロロンチーノ様。ちょろいっす
アンコール・スワットル 2016年12月30日(金) 15:06
これはアインズ様が通りかかる悪寒!
あー偶然だなー、メズラシイナー
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:42
???「残念! モモンガお兄ちゃんの出番はないよ!」
毒者 ID:Q6HR4u72 2016年12月30日(金) 06:14
ペロさんの行動が少しばかり支離滅裂過ぎはしませんか?
どうも作者様の中で「こんな話にしたい」という流れが先にありきで、その展開上の都合にキャラの動きを強引に当てはめているように感じますが、いかがでしょうか。
そもそも、一緒にやられて伝言板にされただけのンフィーレアをぶん殴るくらいぶち切れてるんなら(「お前それでも男か」とかそれ系の奴ですか?)、あんな悠長に交渉なんかしないで最初から攻撃しそうなものですし、仮にもレベルカンストするくらい場数を踏んでるのに、アーチャー職がわざわざ敵の近くまで接近する愚を犯すのもどうかと。こういう状況なら、相手の射程外から一人ずつ消していくアウトレンジ戦法の流れだと思ったので意外でした。
もしかすると、ペロさんが慎重に慎重を期した結果なのかもしれませんが、この話のペロさんはそこまで冷静でも頭脳派でもなさそうと言うか、ぶっちゃけ勢いだけで突っ走る馬鹿にしか見えな……(153文字省略されています)
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:37
感想ありがとうございます
私としては今回に限って無理な展開をさせた意識はございません。
ただ、今回の話で多くの方が同じように感じられたという事実はよく理解できました。
冒頭のンフィーレアとのやり取りですが…これはンフィー視点だったからこそ、余計にペロロンチーノの行動が支離滅裂に感じられたのかもしれません。
ペロロンチーノの視点からすれば、第12話で語った通り、自分のハーレム計画を邪魔しかねない超一級の危険人物として捉えられています。
それが自分の領域に踏み込み、さらにエモット家の中にまで上がり込んでいるともなれば、相当な不快感を表します。
平時であったとしても有無を言わさずエ・ランテルに強制送還させるぐらいに。
そして、姉妹が攫われたことが直接ンフィーの責任でないとわかっていても「お前が来たからこんなことに」と短絡的な怒りの矛先がンフィーに向いてしまうのは、このお話のペロロンチーノならば自然な思考と考えています。(美女・美少女以外の人間を軽視するペロロンチーノ独自の種族特性も相まって)
で、殴ってしまうわけですが、当然普通に殴れば原型も留めない勢いで殺してしまいます。
ペロロンチーノに殺すまでの大義名分はありませんし、だからと言ってそのまま放置するほど寛大でもないので、「お前は悪くねえが俺は鬱憤を晴らすために殴る」な意で殴りました。
「歯を食いしばれ」はあくまで殺すほどの意志はない、というニュアンスを込めて書きましたが、確かに「お前それでも男か」のような捉え方をされてもおかしくなかったかと思います。
もちろん、むしろ関与して欲しくない存在なのでそこにそのような意味はこれっぽっちもありません。
次に、なぜアウトレンジから安全に攻撃を仕掛けなかったか…ですね
単純にそれは姉妹が人質として捕まっているからです。
姉妹を巻き込まないように一度に全ての敵を倒し切る自信があれば、そのように実行していたでしょう。
蒼の薔薇の実力を例に上げてもらっていますが、それを上回る絶死絶命の存在をペロロンチーノは知っています。
もし取りこぼしでもしてしまったら、二人の内の一人はまず殺されてしまう可能性が高いと考えるはずです。
よって姉妹の無事を優先し、まずは交渉を受け入れる姿勢を示しました。
この話でのペロロンチーノは非常に馬鹿であると思われいるようですが、そこまで脳筋ではありません。
たしかに場当たり的な行動が多いですが頭が悪いわけでは無いというのが私の設定の中にはあります。
と、ここまで弁解させて頂きましたが、自分の意図と異なる見解を持たれてしまったということは、文章として未熟であり私自身の落度ということだと思います。
また何か気になる点があれば教えて頂けるとうれしいです。
紅薔薇の夜 2016年12月30日(金) 00:34
さっくりとお亡くなりになったペロロンチーノ様…
まあ状況的に詰んでるから仕方ないね
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:40
プレイヤーの遺した装備+レアなタレントが合わされば、装備不十分なペロロンチーノ様にも匹敵し得ると考えた結果でございます
ロンピン 2016年12月30日(金) 00:33
獲物を前に舌舐めずり、この三流めっ!
是非ともprpr してください!
変態紳士がロリの危機に諦めるものかよっ!
...諦めないよね?
ろーつぇ 2016年12月31日(土) 22:38
まだ、まだ終わってはいないさ…そのための次回です