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坂下郁@リハビリ中 2016年05月18日(水) 09:24
坂下といいます 同じく艦これの小説を投稿してる者です
あり得そうで無さそうで、無さそうであり得そうな、
そんな危ういリアリティみたいなのを感じました
もう一つの作品の再編集版も頑張ってください
鶴雪 吹急 2016年05月18日(水) 20:07
感想、有難う御座います。そちらの艦これの小説は読ましていただいております。
「そんなことは無いだろう」とも「あり得るな」とも取れる話だったと思います。戦争を嫌がる国民、政府と国民の意見が合わないのはなんとなくありそうだと思います。アメリカの撤退は怪しい部分ですが...。
もう一つの作品は何とか第一話が出来ています。
そちらも小説、頑張ってください。
ジラソーレ 2016年05月20日(金) 15:20
私は戦争を望む立場ではありませんが、通常戦力の範囲内ならば特ア三国には負けないと思っています。心配なのは意思決定の遅さで、結果「戦に勝って戦争に負ける」つまり占領された領土を諦める、又は在日米軍の経費負担増を受け入れる等になりはしないかと思っています。核?核は使えません。使えば米の国からの報復が有りますし報復が無くても切札を一つ失いますからね。だからと言って備え無くても良いという訳ではありませんが。レールガン搭載護衛艦とか造れませんかね。
ジラソーレ 2016年05月18日(水) 22:44
「深海棲艦」を大陸や半島の赤い国又は半島の反日国家に置き換えても同じことが言えるでしょう。「戦って敗れる」より「座して死を待つ」や「奴隷の平和」が良いと考える人には困ったものです。戦って負けるとは限りませんけど。
鶴雪 吹急 2016年05月19日(木) 20:57
まあ、この作品と似た結末を迎えるかもしれませんね。戦争は極力やりたくないだけってのが私の気持ちです。日本は太平洋戦争のような戦闘方式(主に軍艦、戦車等を使う戦闘)で各国核を使用しないという条件下ならあの三カ国に勝てる可能性もあると思いますが、今の戦闘力では勝てる気がしません。
ジラソーレ 2016年05月18日(水) 19:10
実際に有りそうな話で怖いですね。国全体がブラック化したら艦娘も妖精さんも二度と助けようとは思わないでしょう。この世界の日本はシーレーン防衛を考えなかったんでしょうか?輸入が途絶えたら滅びる国なのに。戦争を避けた結果、国が滅びたら本末転倒なのにね。
鶴雪 吹急 2016年05月18日(水) 20:25
感想、有難う御座います。
安保法案の時とかを考えると無いとは言い切れず、有りそうなんですよね。艦娘は海上防衛から監視員の接待までやらされ、周りの仲間や姉妹は途中からいなくなっていき、妖精さんは目をつけられなかったものの労働は厳しく疲労はいたんですそんな事されたら手もさし伸ばしたくありません。シーレーンはそもそも作者が考えていなかったのですが、付け加えて言うなら「国民側はシーレーンの重要性もしくは『シーレーン』自体を知らなかった」または「海上警備にシーレーン防衛もあったが艦娘の疲労と艦隊減少のおかげで途中からシーレーン喪を失した」ですかね。
戦争を避けたがる人は多くいますから、明日、深海棲艦が現れたら日本はこの小説のようにとはならなくとも、自滅する可能性はゼロではないですね。