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投稿話順全話感想
mau 2021年09月13日(月) 18:19
最後まで楽しく読ませていただきました。
数々の伏線やギミックなんかには驚かされてばかりでした。
返信なんかにも書いているように妄想が捗るような作りで、もうなんと言えばいいのか…
最高でした。
(28行省略されています)
鴉@地獄よりの使者 2021年03月30日(火) 00:26
自分もISの二次創作を書いてる身で表現の仕方などの参考になればと読み始めました。
ですが当初の目的なんて二の次になって物語にのめり込んでしまいました。
作品の一つ一つのギミック、文章表現の仕方、全て私では考え付かないような表現でしたので大変参考になりました。
二瀬野鷹とその仲間たちに栄光あれ
横に長いベンチ 2020年11月30日(月) 01:41
いやぁ、凄いってくらいしか浮かばねぇわ
等身大の主人公が悩んで足掻いて、結局ダメで、それでも前を向いて歩いていく姿がすっごい好き。
息着く間もない急転直下な展開、かなり緻密かつ遠大に張られた伏線、TheSF!って感じなのがこれまたGood!とにかく面白かったよ!
惜しむらくは幕間だとか番外みたいなほのぼの日常パートがなかったことかな、その辺は想像膨らませて楽しむけどね!
ほんとに書いてくれてありがとう、めちゃくちゃ楽しかったです!
AzurRe 2020年06月05日(金) 16:06
面白くて、ほぼ一日で読んでしまいました。IS学園退学したり、研究所に入れられたり、挙句の果てに死んでしまったり、と思いきや実は別の人として生きていたりと凄く展開が動く所が多く、夢中になっていました。最後の話は「時空のたもと」を聞きながら読み返してみたりしました。ああいう綺麗な終わり方も良いと思いますが、僕個人としては次のVシネ展開も見てみたいなぁと思ったり。ホントにすんごい名作だったと思います。作者さん、この作品を書いてくれてありがとうございました。
-追記-
感想遡ったらファンディスク的な作品があってビックリしましたよ作者さん。嬉しくて飛び上がりました
四角定規 2016年07月18日(月) 12:26
ようやく読み終わりました。いやぁ、長かったけど終わるのが惜しいと感じるお話でした。
中盤の主人公××劇は、かつての名作デザイアを思い出しました。おにいちゃん……。
伏線の張り方や回収のそれは、商業の作家にも見習ってほしいレベルですね……シナリオの途中でどんだけ驚かされるんだと思いました。
ただ、ちょっと話が冗長に過ぎるようには感じました。まあ、このような名作を生み出す作者様への嫉妬故の苦言ですけど(苦笑)
正直、これが創作の物語であれば、色々と妄想が働いてしまうような素敵な終わり方でした……。やっぱ、ISって素材は本当に素晴らしいんだよなぁ……。ユヅルェ……マジでどういうことだってばよ……。
なんにせよ、これだけの文字数であれば、打ち込むだけでも相当な難行であったはず。ましてや、これだけの大仕掛け……本当に、本当にお疲れさまでした。作者様のその尽力が、本当にありがたいことだと思います。
大……(45文字省略されています)
tatsuki 2016年05月28日(土) 00:25
創作物で作者に、作品に恐怖を覚えたのはマブラヴオルタネイティブ以来です…全体的にマブラヴを思い出す作りなのが類似作品を好むが故の人の性ですかねぇ
積まれる伏線が見事に狙い通り読者を驚かせるっていうのはなかなか出来ることじゃありませんよ
人がすげぇ勢いで死んでいく。それは、どんなキャラでも等しくってところがまたマブラヴ臭いw
みんな死に様が重いんですよね…読者にも、主人公にも心にのし掛かる重さが増していくばかりで読む途中から怖くなってきたんですよ
それでも誰も諦めない、誰も歩みを止めないってのは人類を無礼るな!って感じですねぇ
(9行省略されています)
通り抜ける読者 ID:lFsod3DE 2016年05月22日(日) 15:03
最後の部分だけに感想を。新しい世界での鷹と玲美の出会いの描写、最後にあった店に入ってくるところにもう少し二人が再び出会った事が分かりやすい描写、または玲美達四研が現れた時の鷹の台詞や心象の描写にもう一押し欲しかったと思いました。確かにいい感じに終わりましたが、最後まで読んでこれは玲美達だな、と何となくで察して終わったという物足りなさがあったので。
前作の続編。そしてこれで完結しているので続きがあったとしても蛇足になるのが見えている、下手に後日談みたいなものを出しても完結の感動に水を指してしまうかもしれないというのもあるのできりがいいとおもいました。