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猫旦那 2016年06月14日(火) 00:54
あれ?紅茶はセイバーと戦った記憶が有ったような。
後友人(海藻ではない)がマスターだった時三回戦まで進んだのに忘れられてる…。
-追記-
月の表側の五回戦(VSアサシン先生)の猶予期間中に遭遇した際、圏境の事を『インジブル・エア…見えない武器は彼女で慣れている~』
等と述べています。
Wikiでは引っ掛からないのでyotubeを探せば有るかも。
YASUT 2016年06月14日(火) 10:14
感想……というより質問なのかな?
なんにせよコメントありがとうございます。どんな内容であれ読者からリアクションが返ってくるのは嬉しいです。
>>紅茶はセイバーと戦った記憶が有ったような。
白野とキャス狐が外出中にアーチャーはセイバーと一度戦っているので記憶はあります。
え? そういう意味じゃない? 知らぬ! 質問の意図がイマイチ読めないんじゃ!
人の心が分からない作者ですまない……。
>>後友人(海藻ではない)がマスターだった時三回戦まで進んだのに忘れられてる…。
ビジュアルファンブック(マテリアルではない)は持ってないので詳しいことは何も言えないですね。EXTRAシリーズにどハマリしたのは無印ベスト版からなので。
ただ、この小説でのアーチャーは白野から見て「一回戦で敗れたらしい下級英霊」ということになっています。そしてアーチャー自身もそのように振舞っています。
つまり第一話の時点では、アーチャーは岸波白野のことを完全に信用していない。そんな相手に「実は三回戦まで進みました」と正直に言うはずもない、ということです。
でも世話は焼く。「完全」ではなくても「それなりに」は信用してるから。
まあそもそも、「無銘は三回戦まで勝ち進んだ」という設定を採用するかは分かりませんけど。
本当に一回戦で脱落した設定にする可能性も十分アリ。
-追記-
そういう意味でしたか、お手数おかけしました。
はい、あります。経験があったからこそアグレッサーを囮にすることでなんとか撃退できた、という設定です。