【不特定】アグニカ・カイエル、もしくはバエルに関する小説

アグニカ・カイエルについて言及されている小説
本人の登場の有無は問わない。
厄祭戦時の話であっても無くてもよし
そもそも原作が鉄血である必要もない
つまり、アグニカ・カイエル、もしくはガンダムバエルが重要なポジションの小説、もしくはマッキーことマクギリス・ファリド等がバエルに乗ったもの


機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズにて最強、最高のパイロット。アグニカ・カイエルが重要なポジション(本人はいなくてもOK)にいる小説を片っ端から読んで見ます

既読です
https://syosetu.org/novel/117690/
鉄華団のメンバーが一人増えました《完結》
https://syosetu.org/novel/123102/
アグニカ・カイエル バエルゼロズ


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成る程…此処がアグニ会専用会議室か…(違)


https://syosetu.org/novel/129850/
https://syosetu.org/novel/117563/
https://syosetu.org/novel/123279/
https://syosetu.org/novel/137771/

とりあえず、私が把握しているのはこんなモンですかね。
アグニカのみに絞りました。
マッキーは多分あちこちにいると思うので…
後、出番は各作品でまちまちです。


(編集:2018年10月08日(月) 20:48) 報告 投稿一覧 Good:0

そうですよ。ここがアグニ会の会議室その1ですよ(違)
そういえば女の子のやつもありましたね。
見落としてました


2018年10月08日(月) 21:09 報告 投稿一覧 Good:0

https://syosetu.org/novel/211790/ 
アグニカとバエルをキメたオリ主が、原作再現の為にほぼフルスクラッチと言ってもくらいに手を加えたバエルを駆ってガンプラバトルに参戦する話。


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鋼の不死鳥 黎明の唄

オリ主のジゼルは厄災戦を戦い抜いた後に乗機のガンダム・フェニクスとともにコールドスリープ状態で眠っていたところを採掘を行なっていた鉄華団に掘り起こされるところから始まって、マクギリス相手に自分の主観を添えて話したりしていた。

先に書いておくが、ジゼルは快楽殺人者でアグニカと共に戦っていたのも合法的に人を殺せるからなどと平然と言うようなキチガイ。一般的な倫理観とか価値観やら常識やらも高いレベルで備えているから誰彼構わずでないけども作中でも度々嬉々として人を手にかける様が描かれている。

と、こんな感じの劇物ではあるが、あるいはそんな彼女だからこそ際限の無い人の欲望と言うものを理解していて原作では誰にも虐げられずに人として生きられる事を目指していたはずのオルガの目標が火星の王様なんて言うものになって行くのを止めたり、アグニカとバエルにこだわるマクギリスにも自分の主観を添えて話をする事で武力を用いた革命は変わらなくともバエルの存在を理由に自身の正当性ではなく純粋に現体制への訣別としての革命になったりしている。
 
そして、驚きなのがオルガの持つ包容力のおかげか、なんかオルガのヒロインになった。元々異常性を理解した上でジゼルを受け入れたオルガ相手に印象は良かったがああなるとはw

もう上がってたり既読だったらごめんね!


(編集:2025年05月25日(日) 08:58) 報告 投稿一覧 Good:0


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