【済】【特定】とうらぶホラーでメデタイと叫ぶ神輿からなんとかやり過ごす話
原作:刀剣乱舞
pixivのとうらぶホラーもので、源氏兄弟と一緒に異世界らしき場所に迷い込んでしまった審神者の話を探しています。
異世界を探索していると、遠くから「メデタイメデタイ」と叫ぶ御神輿の音が聞こえてきて、慌てて近くにあったお店っぽい廃墟に隠れてやり過ごすみたいな内容でした。他にも、建物に入る前に髭切が気休めとして入り口付近に鳥居のマークを刻んだり、お店に残っていた小豆を魔除けとしてばら撒きまくったりしてなんとか御神輿の目を誤魔化そうとしているシーンがありました。建物に御神輿が近づいてくるにつれてメデタイメデタイの文章がカタカナと漢字が入り混じった表記になってページいっぱいに書かれている描写もあったと思います。御神輿が髭切達の隠れているお店の前に来た途端、ピタッと静かになってもう駄目か、となった時にまた御神輿がメデタイメデタイと言いながら遠ざかっていき、無事元の世界に帰ってこられた、みたいなストーリーだったと思います。
ブクマ等もなるだけさかのぼって調べてみたり、色々と検索してみたりしたのですがどうしても見つかりません。ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えていただけると助かります。
とうらぶちゃんねる形式の小説で、数ある怖い話の中の一つみたいな感じで語られていたような気がします
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