【特定】宇宙人が探してたアイテムを偶然拾った男が星などと交換してた小説家になろうの小説。

主人公宇宙人の商人?かなんかが探してたアイテムを偶然拾ってそれと星や星と地球を繋ぐゲートみたいなのをもらったりしてたなろうに連載していた小説を探しています。
覚えていること
主人公はすごい運が良くてその運の良さで一芸に特化した人が合格できる大学に合格していた。
大学の同級生も凄い絵描きや行動力が凄いある人などがいた。
物語の途中で人類の中に現れる人類の数を減らそうとする機能?のような存在がタビデ王あたりの時代からいて権力者たちはその存在を知っていた。

【除外条件】
アギラカナとかいう宇宙船の国家をもらったのは違います


ずっと探してるんですが見つかりません。情報お願いします!


    返信:4件 UA:4893  報告 投稿一覧  Good:0



▼コメントを書く

返信

もぎ すずさんの「星をひとつもらっちゃったけど、なんとかやってみる」ですね

http://ncode.syosetu.com/n5260bk/

削除されてました


 報告 投稿一覧 Good:0

くうじさん!ありがとうございました!
削除されてたんですね。残念です。


2021年03月22日(月) 18:59 (編集:2021年03月22日(月) 19:00) 報告 投稿一覧 Good:0

もぎすずさんの「星をひとつ貰っちゃったので、なんとかやってみる」なら書籍化されていますよ
全7巻で完結してます。打ち切られなかったという偉業……


 報告 投稿一覧 Good:0

ハインツ・ベルゲさん!ありがとうございます!
書籍化されてるんですね!探してみます!


2021年03月23日(火) 12:30 報告 投稿一覧 Good:0


返信

現在:0文字 10~1000文字
捜索掲示板を利用する際のガイドライン」を必ずご確認下さい。