【済】【特定】短編 現代
なろうだったと思う
主人公(女)と親友(女)の話
多分幼馴染
主人公は親友のことが好き
親友は前は明るかったけど何かがあって鬱か何かで精神を病む
主人公は明るかった親友に憧れていた?
生活に支障が出た友達と主人公が同居する
主人公は、親友が主人公がいないとまともに生きられない(精神的、物理的に)ことに
「憧れの人であり好きな人でもある親友に頼られて嬉しい」的な事を考えていた(不謹慎ながらも、という感じで)
最後は、何年かそんな状態が続き親友の精神も結構回復してネットの出会いで恋人も出来て、たしか結婚したかなんかで主人公との関係がただの親友に戻って、その後主人公の独白で終わりだったような
最後の方の恋人とか結婚とかの話は地の文でサラッと出てきて相手も登場しなかった
主人公は最後まで親友の事が好きで主人公的には親友に恋人が出来たりとかはあんまり嬉しいことではなかった(それで何かした訳ではないけど)
備考は特にありません。
▼コメントを書く