【済】【特定】なろうで昔読んだ日本の神様とキリスト教の悪魔が戦う作品を探しています
原作:オリジナル
主人公は巫女で、白峰様と呼ぶ神様(正体は崇徳院)とパートナーを組んでいたと思います。東京にキリスト教の悪魔が現れて、日本の神々がそれと戦うという話だったはず。結界を張った明治神宮が敵の悪魔(確かベルゼブブ)襲われる描写がありました。他に菅原道真とかも出てきた記憶があります。日本は政府機能やらの拠点を京都に移していて、主人公たちも京都へ向かう描写があったと思います。
タイトルは「やおよろズ」のような感じだったと思いますが、見つけられません。
最後に見たのは何年も前ですが、心当たりのある方が居られたら教えてください。よろしくお願いします。
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