【不特定】パーティーの後衛
パーティーの後衛として活躍する作品を探しています。
・主人公の性別や何人以の上パーティーという条件はあ
りませんが、女主人公だと捜索主が泣いて喜びます。
・ 基本個人で状況によっては後衛をするというような形
でも大丈夫です。
・職業は魔法使いや支援職などの職業の作品をお願いし
ます
・ 世界観的にはファンタジーの希望しています。
VRMMO などの作品でもオッケーです
【除外条件】
・世界観が合っていない
・主人公の影が薄い
・そもそもパーティーを組まない
・ 職業が捜索されているものと違う 剣士や武闘家 など
既読作品は特にありませんので、おすすめできる作品があれば是非お願いします。
またサイト等に関しては特に指定はありません
よろしくお願いします
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名も無き一読者
ライブダンジョン!
https://ncode.syosetu.com/n6970df/
異世界でのダンジョン攻略をライブ中継で見た努は絶句した。戦略のせの字も無いゴリ押し。不遇のヒーラー職。
ゲームでは白魔道士を愛用していた努は白魔道士の復権と、異世界脱出の鍵を求めダンジョン制覇を目指す。
世界最強の後衛 ~迷宮国の新人探索者~
https://ncode.syosetu.com/n4344dy/
適性があればその職業に就くことができるというのだが、アリヒトは「優秀な後衛が不足している」という話を聞いて、職業欄にそのまま「後衛」と書いてしまう。
魔法使いでも射手でもない、迷宮国に今まで存在しなかった職業「後衛」に就くことができてしまったアリヒトは、色々と試しながら「後衛」という職業の持つスキルの有用性、応用性を発見し、理想のパーティメンバーたちを見つけて、探索者の序列を駆け上がっていく。
最凶の支援職【話術士】である俺は世界最強クランを従える
/n8937fs/
英雄と呼ばれた祖父に憧れ、最強の探索者を志す少年ノエル。
だが、鑑定で発現したジョブは、支援職の話術士だった。
話術士は支援能力を持つ代わりに、使い勝手が悪く、しかも個の戦闘能力が最弱のピーキーなジョブ。決して最強にはなれない。
「なら最強のクランを創ってマスターになれば、実質最強だ」
そう考えたノエルは、その野望を叶えるため努力を積み重ねていく。
一方で、野望のためなら一切容赦しないやり方は、誰もが認める『悪』の道だった。
だが、そんなノエルの異質な才能に多くの強者は心酔し、その下に集い始める……。
射程極振り弓おじさん
/n3981fw/
後衛職の『射手』に落ち着いたところで彼はふと思った。
「広いフィールドを有するVRMMOの世界では、反撃されない位置からチクチク攻撃するのが最強じゃないか?」
ぼくは異世界で付与魔法と召喚魔法を天秤にかける
/n7505bx/
だが、落とし穴に落ちたのは、醜悪な豚鼻の人型生物、オークだった。
ある私立の全寮制の学校は、それが存在する山ひとつまるごと、異世界に転移する。
なんのちからも持たなかった少年は偶然、モンスターを殺し、レベルアップする。
ちからを得た少年は、異世界に転移した学校で、さまざまな選択を突きつけられる。
自分ひとりで生きるために最適な召喚魔法か、それとも他人と共に戦うための付与魔法か。
少年は天秤にかける。