【済】【特定】ボクの脳が破壊された話
昔に読んでいたなろうの小説で、ローファンタジーものです。(ジャンルがローファンタジーに設定されていたかは不明)
主人公は異世界から帰還してきた元一般人で、地球でも遺憾なく力を発揮していました。
地球では退魔の家系なんかがあって、実は地球もファンタジーだったんだよ!系の作品です。
物語が終盤に差し掛かると、敵の数が1グーゴルなどという訳のわからない単位を使用していました。
黒幕は主人公のことが大好きなクレイジーサイコホモで、学生時代にモテモテだった主人公と主人公を好きな女に嫉妬して、主人公を好きな女に催眠(?)をかけて音楽室でパンパンしている所を、呼び出した主人公に見せつける高度なプレイをしていました。
音楽室パコ女は真夜か美夜という名前だった筈です。退魔の家系で、主人公を暗殺しにきたりしていました。
学生時代のヒロインは大体ntrていたような気がします。
中学生時代のボクを魔窟に誘い込んだ思い出の小説を探してください。
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