【特定】昔読んだ小説です。(おそらくハーメルン内の作品)

原作:オリジナル
覚えている内容です。
主人公魔物として転生するが、なんども殺され、その度に転生
直していた。
転生の度にスキルをひとつ獲得していた。
繰り返し転生世界のシステム?のバグで、最終的にその世界神様的な存在と対面し、魔王として転生
魔王は体に刺青のある人型。
魔王になった時には膨大な数のスキルを持っていて、スキルを捨てることで蘇生できる能力を持っていた。
物語の途中で、仲間女の子魔王として転生させる場面があった。

捜索機能を初めて使うので、拙い文章ですが、ご協力お願いします。


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