【特定】だいぶ昔のやつ
だいぶ昔に一度読んだ小説が、また読みたくなりました。
主人公は男で、転生とかはしてない現地民の村人だったはず。
主人公はその国の王女に一目惚れしていた。
それで、自分で呼び出した召喚獣を護衛みたいな感じで王女の周りにいかせていた。
たしか主人公は20か40近くの召喚獣と契約?していて、それはかなり非常識なことだった。
たしか契約の方法は、呼び出した召喚獣を屈服させるか、同意させる形だったはず。
それで、その国の英雄な男性に王女の周りにいかせていた召喚獣のことがバレて、主人公は追いかけてきたその男性から逃げてたけど、最終的に捕まってしまって、なんやかんやで弟子になってたはず。
大分昔に読んだものなので少しあやふやだけど、もし知っている人がいたら教えて欲しいです。
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