【済】【特定】なろう 無能追放王子の嫁が夫ができると強くなっていく
原作:オリジナル
ふと、なろうで読んだ作品を読み返したくなって捜索しています。以外、覚えているもの
・なろう
・男主人公→無能を演じていた魔術師、王子?
・魔力を体内で精製する際に工場化させていた気がする
・王様が主人公を見て、「爪を隠していたか」と言っていた
・嫁→好きな人ができると一途になり、その人を守るのに最適な体へと進化していく血筋。恋心は幼馴染みに遠慮していたが、幼馴染みが催眠にかかって主人公を捨てたため、猛烈アタック
・嫁母→最強。王様と国民から夫を選んでも良いから、代わりに危険な状況になったら国を守ってくれというような約束をしていた。一国と同等の武力
・幼馴染み→主人公と嫁の幼馴染み。主人公と結婚するという約束をしていたが、親に催眠?をかけられ、主人公の弟と約束したと勘違い
・主人公の弟→幼馴染みの催眠が解けてからは、幼馴染みによって悪評をたてられたり、奇行(裸で通路に出るなど)をさせられていた
覚えているのはこんな感じです。よろしくお願いします
【除外条件】
数年前の記憶なので、他の作品の記憶が混ざっているかもしれません。
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