【不特定】敵の勇者やヒーローが物凄くかっこいい作品
昨今のなろう等で見られる勇者やヒーローなんてものは自己中で正義を履き違えていたりするものが目立ちますが、本物の勇気と優しさを持つ魅力的な敵が出てくる作品を探しています。
主人公が悪側で強大な力を持っているが、挫けず諦めず守るために戦うなんてものは凄くいいです。
敵対状態であったが後に和解したなんてのもありです
【除外条件】
勇者(笑)やヒーロー(笑)が頻繁に出てくる作品
主人公側が強すぎて敵側が滑稽になる、相手になってない作品
既読はないですが、アンダーテールのGルートアンダインやシルヴァリオシリーズのヴァルゼライドなどが該当します
捜索お願いします!
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猿鷹
【Fate/GrandOrder】
第2部『Cosmos in the Lostbelt』
Lostbelt No.5『星間都市山脈オリュンポス』
大西洋異聞帯・ギリシャ異聞帯担当クリプター
「キリシュタリア・ヴォーダイム」
地球白紙化現象を実行し7つの空想樹を植え付けた「異星の神」の尖兵として、汎人類史に反旗を翻し、プレイヤー側であるカルデア残党と敵対した「クリプター」のリーダー。
「異星の神」による契約に縛られながらも、人類の存続と自身の理想を達成するために、ついにはギリシャ異聞帯の王「ゼウス」や「異星の神」すら欺き通した傑物。人類の可能性と価値を誰よりも信じていた魔術師。
魔術師としての高い実力や資質、リーダーや人としての大きな器量を持ち合わせているが、その実は…
霧雨 祐介
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っている
メモリア・フレーゼより
アストレア・レコード
「ザルド」「アルフィア」
本編の7年前に起こった暗黒期の闇派閥との戦争
その際に立ちはだかったのが元二大最強派閥に所属していたこの2人
最強派閥がある事をきっかけに都市から去った際に、最強派閥も移り変わった。しかし今まで息を潜めていた闇派閥も動き始め、都市では最強と謳われながらも元最強派閥にすら届かず、更に停滞した現状に憤り、闇派閥と共に都市を崩壊を目論む。
だがそれは表向きの理由であり、本当の理由は踏み台になる事。
2人は重い毒と病を患っており、もう先は短い人生。なればこの停滞している状況を壊し、現状から一段階でも押し上げるために死を覚悟して踏み台になる事をエレボスという神から提案されそれに乗った。