【不特定】認識して貰えなくて絶望するor虚無る作品
幽霊主人公物はたいてい認識してくれる人がいるか、呪い的なもので無双したりしてるものが多い。
そういう気づかれる物ではなく、気付いてもらえないが故の絶望や気付いてもらえず諦めてしまった時の虚無感など、気づいて貰えないことがメインの作品を探しています。
認識して貰えなければ、幽霊じゃなくてもokです
【除外条件】
陰陽師や霊感持ちが当然のように居続ける作品(数話程度ならセーフ)
見えることが当たり前になっては意味がない
霊障(ポルターガイスト等)が使える作品
そこに幽霊がいると認識出来ては意味がない
既読作品なし
掘り下げにくく扱いにくいテーマなので、これかなと思った作品でも短編でも歓迎です