【済】【特定】現代で鬼になってしまった主人公
原作:オリジナル
昔読んだ物でどうしても探し出せないので皆様のお力を貸して下さい。記憶に残っている内容は
・起きたら隣に自分の死体があり、鬼娘になっていた。理由は鬼が死にたくて肉体の相性がいい主人公の肉体を得るために勝手に魂を入れ替え、自殺したから。
・主人公は死体の処理が出来なくて仕方が無いから家から出てホームレスになる。とあるビルの屋上で酔っ払いの残した酒とつまみでその日暮らしをしていた。
・数日後、クラブかキャバクラのママが監視カメラに写っていた主人公に気付き、雇う事になった。この時、鬼だと白状するが主人公の戯言だと思われていた。
主人公の仕事内容は、グラスに入れる氷を削るといった力のいる作業だが、鬼になっているため楽にこなしていた。
・とある日に主人公が原因ではない揉め事に巻き込まれてしまい、数人のヤクザに殴る蹴るの暴行を加えられるがノーダメージ。暴力ではなく、服を汚された事で腹が立ち、1人をぶっ飛ばしてビビったヤクザにクリーニング代をカツアゲしていた。
・後日、これも主人公のせいではないが店に銃を持ち込んだ襲撃が起き、銃で撃たれるがこれも主人公はノーダメージ。しかし仲が良かった女性がこの時の襲撃で死んでしまった。
この辺りで更新が止まっていた筈です。心当たりがある方々は教えて下さい、宜しくお願いします。
昔読んだ物でどうしても探し出せないので皆様のお力を貸して下さい。記憶に残っているのは
・主人公が起きたら隣に自分の死体があり、別の体で鬼娘になっていた。理由は鬼が死にたくて、相性の良い肉体を持っている主人公の魂を勝手に入れ替えたから。
・主人公は死体の処理も出来なく、仕方がないからほったらかしにして家から出てホームレスになり、とあるビルの屋上で酔っ払いの残した酒を飲んで暮らしていた。
・主人公は無闇に力を振るう真似はせず、自分からは仕掛けなかった。
・クラブかキャバクラのママが屋上の監視カメラに映っていた主人公に気付き、雇う事にした。仕事内容は主にグラスに入れるための氷をピックで削っていた。普通なら結構力のいる作業であるが、鬼になっているので楽にこなしていた。
・ある日ヤクザの揉め事に巻き込まれ、数人に殴る蹴るの暴行を受けるがノーダメージ。暴力ではなく、プレゼントされた服を汚されてムカつき、1人をぶっ飛ばしてビビらせ、クリーニング代をカツアゲをしていた。
・そして後日、主人公がぶっ飛ばした事が原因ではないが、決定的な事が店とヤクザとの間に起こってしまい、店内で銃を持ち込んだ襲撃が起きてしまう。主人公は何発か撃たれるが勿論ダメージは無い。しかし主人公と友好的な女性がその襲撃で死んでしまう。
この辺りで更新が止まっていた筈の小説です。ご存知でしたら教えて下さい、宜しくお願いします。
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