【済】【特定】主人公の「命の価値」観の話があった
なろうかハーメルンかそれとも漫画かも思い出せないのですが…。
・男主人公?が誰かと話していて、「戦争に参加した以上、殺されることに同意した」「なんで一つしかない大切な命を軽々しく賭けたりできるのが理解できない」と言い出す。
・話し相手が主人公?にいくつか質問したりした後、焦りを見せながら心の中で主人公の価値観を考察していた。
・「彼にとって命は、『一人一枚しかないから大切にしなければならないコイン』程度の軽さでしかない。なんて、軽い…。」みたいな考察がされていた
この一場面だけ唐突に浮かんできて、なんだったか思い出せずモヤモヤしています。だれか助けてください…!
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