【済】【特定】英雄家の落ちこぼれ的ななろう小説
主人公は英雄ばかりの家系で、槍使いの祖父を真似て槍を学ぶも成長しないので腐っていたが、転生だか憑依だかがあって、視野が広がり剣を振ってみたら一度の鍛錬でスキル獲得みたいな。折り紙の花を婚約者に送るとか、学園の代表挨拶を意識が変わる前に奪っていて、挨拶で自分は変わります的な演説をした。祖父は炎属性の槍使いみたいな感じだった。公爵家だか王族だかの友人がいた。
かなり前のなろう作品で、長編小説だった。
kat tas
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