【済】【特定】非ご都合主義?リアル志向?の旅を描くweb小説。砂漠で尿を飲んでた
原作:オリジナル
たぶんなろう小説。もしかしたらハーメルンやカクヨムかも
きっつい描写・現実を出すことが目的の作品だったと思う。非ご都合主義?
主人公の男性1人?と女性1人ないし2人が砂漠を超える。雪山も登ってたかも。沼地も超えた気がする。女性は貴人だったかもしれない。男性がいなかった気もする。女性が旅のあれこれ教えてたと思う(逆かも)
とにかく彼らは無力で、途中登場する怪物とは戦えない。砂漠で水不足に陥り平然と飲尿を水分補給の手段としていた描写があったと思う。サボテンがどうのこうのみたいな描写もあったような…
目的地が雪山の山頂だったような。そこにある何かを持ち帰るだか、そこに行くことそのものが目的というか…
スカというか、衛生的に汚い、きつい描写が多かった気がする。それがリアル志向みたいな
ふわっとしててすみません。よろしくお願いします
r18で心辺りある場合はご一報ください。質問を立て直します
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