【不特定】おじさんな主人公
主人公が中年で頑張って戦っていく小説を探しています
歳からくる身体の不調と折り合いをつけながら敵に立ち向かっていく姿は燃えますよね
【除外条件】
転生、ざまぁ、子供を拾う、育てる、
ハーレム、唐突に力に目覚める
現代もので会社をクビになったから冒険者を始めるなんて無謀なもの
同僚や後輩から弱く見られている、力を隠している
純粋に弱い
過度な善人
エタ
既読作品
辺境の老騎士
冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた
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山田治朗
天地無用!~いつまでも少年の物語~。
https://syosetu.org/novel/32502/
45才の市役所職員だったが、とある戸籍記録から職務で正木の村の柾木家を尋ねた結果、皇家の樹の主となってしまい、そこからパートナーとなった皇家の樹によって大冒険に巻き込まれることに。
壬生咲夜
◆とあるおっさんのMMORPG
仕事の都合上、頻繁にログインできないのでソロプレイをするために敢えて攻略サイトにて不遇職·スキル(弓、調理、調合、風魔法、蹴り、隠遁)を選んでソロ狩人プレイをしながら、ゆったりプレイを…
後にイベントが発生したり、隠しスキルがあらわになったりします。
例)
ポーションの買い過ぎにより、街全体でポーション入手が困難に→数少ないポーションの作り手(周りの目を気にせず作ってたのでレベルが高い)なので、行列が出来たり、不遇職の雑魚だからと脅されたりする。
風魔法→限定的な空中浮遊が可能
蹴り→足軸が安定し、様々な体制で戦えるようになる
隠遁→気配察知能力の高いモンスターに対しかなり有効
ハーレムとかではないが、妖精に好かれてます。
プレイヤーはおっさんですけど、ゲームのキャラはモブ顔の青年になってます。
危錆厨ニャノー
現代でモンスター駆除業者をやってたら社長が赤字を何とかするために無理をしたせいで社員のほとんどが死んだからずっと一人で仕事をしてたら凄いことになりました
https://ncode.syosetu.com/n5014gc/