【済】【特定】異世界転生か転移かは忘れた
原作:オリジナル
何年か前に読んでいましたが、タイトルも作者名も忘れてしまいました。自分で検索して見ましたが、どうしても見つかりません。なろうかカクヨムのどちらかだったと思います。覚えているエピソードを以下に記して置きます。
・男主人公
・主人公は、狩りが得意と村の中で評判で狩人に弟子入りしており、良い結婚相手として目されている。
・近所に肉をお裾分けする描写があり、小さい子に肉の人だというふうに言われ、大人に嗜められるという描写がある。
・保存食を危険なモンスターに駄目にされ、そのモンスターを怒って皆殺しにして、周りの人に実は怖いというように恐れられた。モンスターの剥製が売れると言われていた。
・色んな女神に手を出す神の事を相談され、その力を封じるアドバイスをしていた。(小さい虫か何かに変えて逆らえなくする)
・女神がいて、入ってはいけないところに花があり、関係者(神の)に注意されたが、女神に捧げるためだと言って許される?
・女神の彫刻を芸術の得意な王子(後述)に作ってもらって、それを奉り、感謝されていた。
・ある日、悪女で性に奔放系のヒロインに現を抜かして婚約破棄をした王子が村に追放されてきて、主人公は面倒に思いながらも性病の検査等のアドバイスをする。
・王子は馬鹿王子と主人公に思われていて、必死に謝ったことで、元婚約者とヨリを戻す。
・王子の目を覚まさせたとして、王子懐かれ、その周辺人物に信頼され、お世話係のような感じに認識される。
・王子が王都に帰る時に同行して、学園に通う。
・どこかの有力者の養子になる?
・学園で料理のクラブに所属して、そのきれいな完成品だけ奪って男子に差し入れする女子がいる。馬用の人間がたべたら食べたら下痢など体調が悪くなるお菓子やパンを作り、それを知らずに女子(前述)が自作の物として高位貴族のイケメン達に差し入れして、逆ギレされる。
【除外条件】
私の文章が拙くうまく伝わらなかったらすみません。エピソードはうろ覚えであっているか分からないですが、どうしてももう一度読みたくて、ご存知の方がいらしたら、教えて下さると嬉しいです。
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