【不特定】壮大かつ面白いマッチポンプもの
壮大かつ面白いマッチポンプものの小説を紹介してください。
主人公、または主人公勢力がマッチポンプを行なっているものでお願いします。
マッチポンプの規模は国、派閥、世界そのものなどなるべく大きいものでお願いします。
オリジナル、二次小説問いません。
【除外条件】
過度なボーイズラブ
TS(ただし、必要に応じて性別を好きに切り替えられるとかなら可)
世界の闇と戦う秘密結社が無いから作った(半ギレ)
マッチポンプで世界が変わる!?
ノーライフ・ライフ
オーバーロード
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つばきん
間違いなく面白い!と言えるマッチポンプ物は大体TSしてるんだよなぁ。
従魔のためのダンジョン、コアのためのダンジョン
https://ncode.syosetu.com/n2930dw/
主人公が色々と誤魔化すためにマッチポンプを度々しますが、各国や組織が情報を断片的に得た結果、期待通りに解釈されない事が多々あります。(立地や組織の繋がりによって得られる情報には格差がある)
その結果、無駄に壮大に解釈されたり謎の存在Xが作られたり、各国が誤解して斜め上に行動したりする事があります。
なお登場人物と視点主が多い群像劇なので読みづらいという意見も結構あります。
厚切りレンコン
江戸時代に飛ばされたのでチート使って江戸時代を伝奇的ファンタジーな感じに作り替えることにした
https://kakuyomu.jp/works/16817330655439604152
カクヨム
マッチポンプものだと思う