【特定】魔王か、ダンジョン運営もの
原作:オリジナル
【記憶にある粗筋】 ダンジョンを運営することを求められた主人公(男)。転生とかではなかったです。ダンジョンも作成するのではなく、元からある森を配下にした感じです。
はじめての配下は、ゴブリンでした。ポイントで買ったのではなくて、元から森にいたゴブリン達でした。意思疎通ができ、コミカルに書かれていました。そのゴブリンたちは、ずっと活躍します。また、ガイド役な物知りな妖精? や、 木に擬似してる木の魔物(トレント?)や、オ ーク? がいました。水晶みたいなのがあって、 ダンジョンポイント? 制度がありました。ポイントは、敵を倒すか、地面から自然に発生して貯めることができました。ポイントで、魔物や物を買えた気がします。
魔物と主人公の関係は、ワイワイして友達みたいに仲良かったです。 主人公は、頭が良くて、 罠を張って敵をやっつけたりしてました。 頭脳派で、魔物達に、 指示を出してました。
ダンジョンは、迷いの森? みたい名前で呼ばれてました。
途中で、 商人?みたいな人がやってきて、脅して、取引してました。 あと、強い魔法使いの人に憧れて、 無理やり押しかけてその人の召使いになったけど、まだ認められてない見習いが家出して、 ダンジョンに来たけど、魔法使いが家出に気づいて、心配になって連れ戻しに来て、 主人公強そうだから手を出すのをやめようっ感じになってる話もありました。(1.2話ぐらいです)
また、ダンジョン同士の戦いもありました。ここの戦いは、文字数結構ありました。
恋愛要素はなかった気がします。
【補足】
とても好きな小説で、もう一度読みたいと思ったんですが、見つけることができません。 ダンジョンマスターやダンジョン運営と検索したりしても出てこなくて、お手上げです。 お願いします。
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