【特定】現代ファンタジー作品(おそらくなろう)
原作:オリジナル
転移した女勇者と聖剣の精霊?が異世界を救った後、数百年間王様をしてから現代に転生してくる物語でした。
主人公は精霊の方で転生後はロリで喋る事が出来ない。誘拐された女性が母親で、聖剣の力により神子として崇められて利用されていた気がします。その後亡くなった母親の兄に家から助けられ養子になります。
女勇者は先に養子として迎えられていたJKで異世界での記憶がなく、主人公の姉として一緒に生活します。
小説内での場面としては主人公が悪魔?魔物?と戦ったりしており、何章かのラストで体から聖剣を出し、女勇者に戦ってもらう場面がありました。
戦闘以外ではファッション雑誌のモデルとして主人公が写真を撮る場面で、異世界の経験から他人に見られることに慣れているみたいな話がありました。
心当たりがある方は教えてくれると嬉しいです。