【済】【特定】なろうの小説です
原作:オリジナル
題名が 闇属性の魔法使い のようなニュアンスのシンプルなものでした。
ストーリーとしては異世界召喚もので、
主人公含め、交差点付近の人間が十何人一斉に召喚され、スキルを確認される
世界的に敵視されている闇属性に適正があり、拘束されるが幼馴染の勇者に説得してもらい解放される
その後世界最強に認められ他と別に稽古を受ける
召喚された人の中に離反者が出るなどストレスが溜まり、闇落ち
闇魔法の影響で種族が人間から鬼人になる →第二章へ
もう少し覚えているのですが、長くなるので書き溜めたら追記します
覚えてる名前は
主人公「黒堂優」
幼馴染(勇者、光属性)「イナミライ」
主人公の師匠(竜人、最強)「ジル」 主人公にM気質があり、様をつけて呼んでいた
固有スキルが存在し、持ち主が死亡するとどこかでまた持ち主が現れる
スキル名は四字熟語で、縦横無尽や明鏡止水などがあった
かなり内容などを覚えていたのですが、検索にかかりませんでした。
もしかしたら削除されているかもしれません。
捜索お願いします。
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