【済】【特定】昔読んだなろう作品
最初は全然心を開いていなかったヒロインが、だんだん心を開いていってた。
確かそのヒロインの実家に行った時に、ヒロインの兄が主人公に対して自分では何年関わっても心を開かせることができなかった。自分は彼女
にとっての〇〇じゃなかった。主人公がヒロインにとっての〇〇だ的なことを言ってた気がする。
多分ハイファンタジー
そこそこ有名な作品のはず
ジャンルすらわかっていない上に上記の内容ももしかしたら間違えているかも知れませんが、少しでも心あたりがあればお願いします。あ、あと該当する話の話数も教えて欲しいです(そこでしか判断できないので)
【除外条件】
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クーア
巻き込まれ異世界召喚記
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883749741
これじゃないでしょうか?
107、108話にそのような描写があります。
異世界召喚で主人公と他3人が呼ばれて、主人公が大魔道士の二つ名だったりします。