【済】【特定】児童文学です、少年少女の超能力バトルモノ?
確か5、6年ほど前に読んだ児童文学だと思います。ただし図書館だったので発行はもっと昔だと思います。
タイトルが思い出せず、ワンシーンしか覚えておらず特定困難なのですが…
舞台は日本で子供だけが超能力が使えるみたいな話でバトルものでした。
超能力?不思議な力?が年を取ると弱まってしまうみたいな設定があって、氷の力をもつ登場人物が(確か主人公ではない気がします、男の子だったような)、昔は空気中の水分を凍らせることができたのに…みたいな回想をしながらペットボトルの水で武器を作るみたいなシーンがありました。何と戦っていたかは覚えてないです。
主人公がどんな人物でどんな能力かも全然覚えていないのですが、たぶん女の子だった気がします。
超能力者同士が戦うのかそれとも敵がいたのかも覚えていません。
覚えているのがここだけで本当に申し訳ないのですが心当たりがあれば教えていただけると嬉しいです。
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