【特定】顔が醜すぎる騎士が主人公の話
原作:オリジナル
昔なろうで読んだものです。
・主人公は顔が醜い。
・確か転生モノで、転生後は更に醜い容姿になって、もはや人間レベルじゃないから顔は隠していた。
・その世界でもかなり上位の強さはあった。
・主人公が助けた姫やその護衛には、容姿を気にせず好意を寄せられていた。
・森で妖怪(檮杌?渾沌?窮奇?)と知恵比べみたいなことをしていた。
6〜7年前ぐらいに読んだのでかなり曖昧な記憶です。
「醜い」などでざっと検索してもヒットしなかったので、ご存知の方がおりましたら、ご協力をお願いしたいです。
よろしくお願いします。
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boinsuki
ss好き野郎様
ご助力頂きありがとうございます。
しかし、こちらの小説も探しているものとは違っていました。
自分が読んだ物は徹底的に顔を隠していて、ブサイクというよりは異形の顔といった感じでした。メインキャラクターの数人以外には素顔を見せることはあまりなかったように記憶しています。結構、評価されている作品で、曖昧ですが書籍化もされていた(当時書籍化予定だった?)記憶があります。
少しでもピンと来る方がいれば、よろしくお願いします。
boinsuki
竜娘大好き様。ご紹介ありがとうございます。
こちらの作品も捜索しているものとはちがうものでした。結構、シリアスな雰囲気の作品だったと思います。
こちらの作品も面白そうだったので、読んでみたいと思いますm(__)m
柊月
違うと思うけれど
誰も俺を助けてくれない
https://ncode.syosetu.com/n4295cy/
ですかね?
顔でエルフと敵対したり姫の奴隷になったりしました。
普段仮面で顔を隠してたはずです。