【不特定】青くさい正義や理想を語るヤツ
正義や理想を掲げても、現実はそう甘くない。っていう話をよく目にします。
正しいだけじゃぁ立ち行かなかったり、理想は所詮理想だったり、悲しいことにそれが現実で、そんな風に描かれる物語は多いです。けれど、だからこそ、青くさい正義を語る人間が輝いて見えるのだと思います。
そういう話を知っている方がいらっしゃったら教えていただけるとありがたいです。
未熟な人間が青くさい正義を語って誰かの心を動かすとか、捨てたつもりでもずっと昔に抱いた理想が忘れられない大人とか、そう言う話も好きですね。
原作:Fate/
Fate/stay night
Fate/Zero
これらの作品に登場する衛宮士郎と衛宮切嗣が良いですね。
原作:ブルーアーカイブ
ノブリス・オブリージュ?なんですのそれ?
https://syosetu.org/novel/333665/
エデン条約編の「正義」という話がとても良いです。作中で作者の方もおっしゃっていましたが、あるキャラクターの啖呵が弱者の咆哮という感じがしてとても良い。
公安局の石つぶて
https://syosetu.org/novel/328348/
公安局に配属されたは良いもののお茶汲みと書類整理しかできない主人公が、ある日警察学校の腐敗に気づいてしまうのですが、そこからの主人公の啖呵が良い。
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huntfield
正義の味方に至る物語
ヒロアカ世界に転生した切嗣が一度は捨てた夢を拾い直す話
モブが主人公に抗ってみた
無意味で、無駄な足掻きをした人間の一幕
【完結】シルヴァリオサーガRPG実況プレイ
「民を導くに足る理想的な貴種」を目指した男